「恋の銀座」の歌詞 黒沢明とロス・プリモス

1992/12/16 リリース
作詞
星野哲郎
作曲
中川博之
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どうしてあのにばかり
やさしくするの
わたしがどんなにきか わすれちゃいやよ
銀座ぎんざへきたときは わがままを
わせてね ゆるしてね
みじかよるだもの
電話でんわがかかってきても かえっちゃだめよ

あなたがしいといた
ルージュの文字もじ
ロッカールームのすみいてるクラブ
銀座ぎんざ七彩しちさいまっても
しあわせな ひとだけが
いるんじゃないことよ
だれかのなみだでくもる イレブン・ナイト

日比谷ひびやをまわってった
スナックサロン
あなたがにくめたならば くるしまないわ
銀座ぎんざよるけて きりがふる
もう今日きょうも おしまいね
メトロは終電車しゅうでんしゃ
あしたもあなたのきな わたしでいたい