1. 歌詞検索UtaTen
  2. BORO
  3. 走る階級歌詞

2004.6.2 リリース

「走る階級」の歌詞 BORO

友情 感動 恋愛 元気 結果 動画を見る
文字サイズ
ふりがな
おやじはあのあさ アルミの弁当箱べんとうばこをのせて
自転車じてんしゃ町工場まちこうばへとかった
あさの8になればサイレンがせかすひとらしを
母親ははおや子供こどもたちをそとした
大太郎だいたろうじいちゃんがまごのタカぼう乳母車うばぐるま
ひからびたおもかたりにくる

少女しょうじょはシルクのドレスにつつまれてそれは優雅ゆうがなものを
ひか妖精ようせいのような少女しょうじょ

垣根かきねこう 芝生しばふうえ今日きょうはしっている
でもあの優雅ゆうがはし階級かいきゅう

ロバのパン一日いちにち一度いちど広場ひろばるけど
ねだればいいらしはっていた
かずにはいられない おおくのよるごして
ひとひと ゆめてとおしえられた
それでも毎日まいにちたのしかったのは
あの少女しょうじょのおかげ
いつもどおぎるだけの少女しょうじょいえ

ある少女しょうじょはシルバーグレーのジャガーにせられて
おれまえ優雅ゆうがはしった
おれのいる階級かいきゅうはただがむしゃらにはし階級かいきゅう
でもあの優雅ゆうがはし階級かいきゅう

ある少女しょうじょはシルバーグレーのジャガーにせられて
おれまえ優雅ゆうがはしった
おれのいる階級かいきゅうはただがむしゃらにはし階級かいきゅう
でもあの優雅ゆうがはし階級かいきゅう

はしるかいきゅう/ぼろ

▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:走る階級 歌手:BORO

リンクコード:

ブログ用リンク:

BOROの特集