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「下の名で呼べたのは…」の歌詞 NGT48

2017/4/12 リリース
作詞
秋元康
作曲
田靡達也・名雪亘
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はじめて出会であったときは みんな
なぜかうつむいていたね だれも…
よくわからずに人見知ひとみしりしていた

それぞれのゆめって
この場所ばしょあつまったのに
なかなかひとつになれなかった
ねえ

したべたのはいつだろう?
ある ふいにごく自然しぜんんでいた
ぬくもりがこころつたわるまで
背中せなか ている時間じかん必要ひつようなんだ

きびしいレッスンのとき そっと
こえけてくれたよね いつも
できないことを一緒いっしょえた

すこしずつおたがいを
理解りかいしてはなはじめた
未来みらいのこととかチームのこと
ねえ

友達ともだちになれたのはいつだろう?
突然とつぜんじゃなく つちからるように…
ゆっくりとやさしさにらされて
笑顔えがおになってはなびらがひらいたんだ

きそうライバルよ
(だれもが不安ふあんかかえてるけど)
そのまえ仲間なかまだとおも
(ちからわせあるいてこう)
しんじなくちゃなにはじまらない
いつかはみんなであのステージで
最高さいこうねがいをかなえよう

したべたのはいつだろう?
苗字みょうじとか さんけはよそよそしい

したべたのはいつだろう?
ある ふいにごく自然しぜんんでいた
ぬくもりがこころつたわるまで
背中せなか ている時間じかん必要ひつようなんだ

友達ともだちうたおうよ

ラララ…

したびながら
もう一度いちど うたおうよ

ラララ…