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2018.1.17 リリース

「音楽が消えた日」の歌詞 Su凸ko D凹koi

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曲名
音楽が消えた日
アルバム
「一寸先は闇、一寸先は光…どうなるかは自分次第だ。」と言った元カレの後ろに私は計り知れない闇をみた。
金額
¥200
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ふりがな
もうきていけないいきがつまる
なにしんじたくないの

あま言葉ことばだけをれてきた
その代償だいしょうなんだちがうかな

わたしのぞんでたものってなんなの
いまはもうわすれたよ
なによりきだったあのうたさえ
いまこえない

だけどなんで、
こうしていまもこりないでうたってんの?
主役しゅやくってのは最初さいしょからいつも
用意よういされてるのに

いつかいつか夢見ゆめみ場所ばしょ
ここはどうつながるの?
そのステージのすみっこにさえ
てちゃいないのにね

かえすことがこわくなった
わらない景色けしき自分じぶん

つくられたものがすべ支配しはいする
これはきっと陰謀いんぼうなのよ
レールにれないちこぼれは
うた価値かちもない

かわりのいないひとになりたくてうたってきた
だけどなんで?
うたえばうたうほどなみだがでて
こえれていくだけ

それなのにまだなにしんじて
この場所ばしょにしがみつくの?
わたしのみたい景色けしきはきっと
ここじゃれないのに

あきらめることで大人おとなになったんだ
二度にどもどれない
おもたちにくるしめられる
気分きぶんいだろう?

ひくいステージでまえだけみてうたってきた
なにかひとつ
だれかにおぼえていてしくて
こんなわたしのこと

ゆめをみてたながゆめだった
わらせるつもりなんてなかったのに
もうここまでみたいなにこえないの

最後さいごうたにしよう

おんがくがきえたひ/すっとこどっこい