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よみ:きんもくせいのよる

「金木犀の夜」の歌詞

きのこ帝国
2018.9.12 リリース
作詞
佐藤千亜妃
作曲
佐藤千亜妃
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友情 感動 恋愛 元気 結果
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ふりがな
だいたいよるはちょっと
感傷的かんしょうてきになって
金木犀きんもくせいかおりを辿たど

なんでもないふりしても
こえきたくなって
電話でんわ番号ばんごうおもそうとしてみる

かける、かけない
いたい、いたくない
いつのにか
随分ずいぶんどおくまでてしまったな

あのころのふたりは
ときってもえやしないよね
いつかほかだれかを
きになったとしてもわすれないで

だんだんさむくなって
なつとおぎてた
金木犀きんもくせいかおりで気付きづ

どうでもいいふりしても
きみがきなアイスみつけて
深夜しんやのコンビニできゅうもどされる

える、えない
きたい、きたくない
いつかきっとわらってはなせる
るなんて本当ほんとうかな

あのころのふたりは
こわいものなどなにかったね
いつかほかだれかを
きになったとしてもわすれないよ

だいたいよるはちょっと
感傷的かんしょうてきになって
金木犀きんもくせいかおりを辿たど

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曲名:金木犀の夜 歌手:きのこ帝国