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2009.3.18 リリース

「星のパルス」の歌詞 eufonius

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曲名
星のパルス
アルバム
アレセイア
金額
¥250
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ふりがな
そらべたら
いつでもいにける
つきえる窓辺まどべ一人ひとりきり
そっとだれかをおもえば

なみだもほら 天使てんしになって
レースのくも ひからせる
身体からだまでれば
もっととおくまでけるの?

見上みあげればそこには ほしのパルス
明日あしたえるがする
ゆめよりはるかなあのひとまで
つよかがやいて

わすれたくない気持きもち ひとつ
言葉ことばより ずっと

こころなか
こんなにてしないと
まだなんにもらなかったころわたし
おしえてくれたね

とおぎたあこがれはもう
あめになってながれてく
なにもかもれば
もっととおくまでけるね

たくさんのありがとう つたえたいよ
おなそらてるなら
とどけたい まもりたい あのひとまで
つよかがやいて

宝石ほうせきのような気持きもち ひとつ
いつまでもって

微笑ほほえんで
見上みあげればそこには ほしのパルス
明日あしたえるがする
ゆめよりはるかなあのひとまで
つよかがやいて

わすれたくない気持きもち ひとつ
いつまでもずっと
このむねいて

ほしのぱるす/ゆーふぉにあす

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曲名:星のパルス 歌手:eufonius

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