春花火 歌詞 わーすた ふりがな付

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よみ:はるはなび

春花火 歌詞

わーすた

2021.3.3 リリース
作詞
ヒグチアイ
作曲
草野華余子
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わた青空あおぞらかぜえがいて
何度なんどもなぞったみちわかれをげる
なみだき そのうつしている
未来みらいおおきなゆめいだいて

かなしみにつられて けないよる 彷徨さまよ
一人ひとりひざかかえていた
それでも あさはきたんだ だからここにいる
もうまよわない つよくなれた

「キミにさちあれ」
両手りょうていっぱい ひらいて
おともなくそらいている はる花火はなび
背筋せすじ精一せいいっぱい ばしてるキミを
らしているから
そっと らしているから

電車でんしゃなか ちいさなにぎりしめてた
片道かたみち切符きっぷやさしいははからの手紙てがみ
元気げんきでさえいてくれれば それでいいのよ」
その言葉ことばいまでもおまもりだよ

自由じゆうれて つばさえたけど
べるちからはなかった
それでも しんじていれば なにかになれるよ
何度なんどだって がるよ

「キミにさちあれ」
両手りょうていっぱい ひろげて
なつあきながふゆわらずに
かぜかれて あめれながら
はるっている

かぎりあるいのち きるまで
はかなはなうつくしい
キミがみちまよわぬように
どんな日々ひびすすめるように
げよう せんりんはな

「キミにさちあれ」
つないだ はなした
それを勇気ゆうきんでくれたね まだかえれない
さよなら またね いつかまで
はしっていくから
ってて
両手りょうていっぱい ひらいて
おともなくそらいている はる花火はなび
もうえない場所ばしょ一人ひとり キミがいないこのまち
今年ことしくから

満開まんかい おくはる花火はなび

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曲名:春花火 歌手:わーすた

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