ひとり酒場で 歌詞 八代亜紀 ふりがな付

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ひとり酒場で 歌詞

ひとり酒場で 歌詞

八代亜紀

2012.10.24 リリース
作詞
吉川静夫
作曲
猪俣公章
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ひろい東京とうきょうに ただ一人ひとり
いているよな よる
両手りょうてでつつむ グラスにも
かぶいとしい 面影おもかげ
よる銀座ぎんざさけ
なぜかにしむ むねにしむ

うそおわった こいなんか
ててわすれて しまいたい
おとこ意地いじも おもいでも
ながじょうの ネオンがわ
よる銀座ぎんざさけ
なぜかにしむ むねにしむ

くら東京とうきょう酒場さかばでも
ゆめがあるから いにくる
今夜こんやはとても さびしいと
そっとあのっていた
よる銀座ぎんざさけ
なぜかにしむ むねにしむ

ひとり酒場で / 八代亜紀 の歌詞へのレビュー

男性

馬骨

2022/04/01 05:26

森進一が歌った歌であるが・・男の淋しい一人酒の横を・・痛みを服の裏に隠した煌びやかな女性が行き過ぎる銀座である・・藤圭子も歌っているが・・行き過ぎる女性はどちらかと言うと八代亜紀の感じであろう・・圭子はやや重い・・吉川静夫の夜の銀座で飲む酒はなぜか身に染む胸に染むは・・心に傷を持った男には・・逆に煌びやかな銀座が良いと思ったのだと思う・・

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曲名:ひとり酒場で 歌手:八代亜紀