恋人たちの神話 歌詞 由紀さおり ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 由紀さおり
  3. 恋人たちの神話歌詞
よみ:こいびとたちのしんわ

恋人たちの神話 歌詞

由紀さおり

2016.7.27 リリース
作詞
荒木とよひさ
作曲
三木たかし
  • 試聴
  • お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
子供こどもたちがベッドで ゆめ箱舟はこぶねるころ
ときかなしみだけを ぎすてて
明日あす着換きがえるけど
もしもうまかわって ちがう人生じんせいがあるなら
あおそら自由じゆうおよいでる
とりになってみるけど

あいされてきずついて
にたくなるほど きぬれても
このわたしさずけてくれただけで
なみだう そんなかたもある

硝子窓がらすまど夜明よあけの やわらかなざしがせば
ときちいさな未来みらい 用意よういして
今日きょう目覚めざめるけど
めぐりってわかれる それがひと宿命さだめならば
はなのように綺麗きれいなときだけを
過去かこのこすそれだけ

あいされてきずついて
にたくなるほど きぬれても
こころ身体からだはなせないけれど
昨日きのう見捨みすてる そんなかたもある

このわたしさずけてくれただけで
なみだう そんなかたもある

恋人たちの神話 / 由紀さおり の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角30文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※誹謗中傷はご遠慮ください。
  • ※ひとつの音楽・歌詞につき1回のみ投稿できます。
  • ※投稿の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:恋人たちの神話 歌手:由紀さおり