1. 歌詞検索UtaTen
  2. 猪狩翔一の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

猪狩翔一の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

73 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

LEO(TVアニメ ハイキュー!! EDテーマ)

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

歌詞:丸い滑走路を 皆 飛べると信じ直走る 選り好みしないで掴んだ未来では 何か窮屈な夜

発熱(ハイキュー!! ED)

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

歌詞:何者でもない者 眼を光らせた 只の独り善がりだって良いさ 夜の者 星一つない空でも手を差し出せよ

newsong(NARUTO-ナルト-疾風伝 OP)

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

歌詞:歪なメロディーで出来た 愛されるべき生き物だ 成果は上げられなくても 心が歌っているから

HALO(宇宙兄弟 OP)

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

歌詞:空想が花束をくれる 頑丈な哀しみの下に 真っ新な世の中の丘で 未だ且つてない不思議から

メトロ

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

歌詞:愉しいとか 何もなくても 運びたいんだろ ただ真っ黒なボクも 嬉しい事

命の更新

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

歌詞:生きていたいと願う この星が 違う生き物を選んで 明日になって もう僕はいなくて

不死身のうた

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

歌詞:要らないモノは持っていない ここまで人に嘘は吐いていない 服にだって汚れは付いていない 穴の空いた靴など履いていない そんな僕を全うしたいから

群青

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

歌詞:遠くの方の僕達の家に足音鳴らす群青 滞りなく 生活をしてるだけ それだけ

SUN 太陽

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

歌詞:太陽の住む街で寝返り打って 融ける瞬間だけ命を乞う 乗り遅れた船に今すぐ 碇を降ろせと叫んでも

夜明け前

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

歌詞:眼を逸らしたら互い違いの物語 それ位 隙間ない程の点と点の線 明かりの灯る場所 明かりも届かない場所

RAINMAN 雨人

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

歌詞:雨を待つのなんて馬鹿な事 傘を持つのなんて楽な事 繰り返しはないと云う名の下 人間は何故 記憶を+-のだろう

某鬣犬

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

歌詞:この街の病気も演技も傷も キミには関係ないのにね 散らかった獲物漁るのが宿命 これに嘆いている

LUCKY

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

歌詞:毎日 荒波を迎え撃つ 物憂げな君も 麗しき彼方も 鉤括弧の中は

T.M.

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

歌詞:前進 漂う 両方宿した瞼に 頑丈な悲しみ 暗くて観えない

オニヤンマ

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

歌詞:愛おしい朝に 不届き者 記憶の隅 居ないとしたい 知りながら僕等

mori

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

歌詞:1,2,3, sir 独り言が 左脳に木霊してる頃

諦める喉の隙間に新しい僕の声が吹く

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

歌詞:まだ何者でもない 丘の星空に僕宛の言葉 探したよ 絵空事の未来みたい 部屋の隅っこで行く宛ない言葉

youth

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

歌詞:断りなく 鳴り出す音が 慌ただしい だけど 正しい僕の鼓動

回転盤

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

歌詞:灰や光に塗れて世の中の片隅で静かに針を落とした 飽きもせずに廻る事に喜びを 雨の日も風の日も続けて欲しい 矛盾で錆びたナイフ

acaci-a

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

歌詞:理由一つもない 操り人形の様に手を差し出して 実は貴方に甘えて生きてました 終りはない 何処に向かうのにだって

サイロ

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

歌詞:ここは最初の荒野 時々 愛が歩いて 疾しい所は全部 透き通って見えるでしょう

HELLO FAME

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

歌詞:早起きな彼は解らない事だらけで行く HELLO 何かに付けてそれを言ってみる 幼気な日々に解らない事だらけのキミ

oops!!

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

歌詞:睨めっこする様に云われたが もう 誰に云われたのかは忘れたよ 生命は何個あって足りるのか もう

烏兎

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

歌詞:自分でも自分じゃない様な朝を数えて 思い出が残らない様に夜を数える 今以上を愛す事の繰り返しで あの頃が良かったなんて笑うけど

幽霊のいない街

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

歌詞:最後に見蕩れた場所 仮に全部は話せなくても フェンダー 夜は窓辺に置いておくから

馬の眼

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

歌詞:朝にも聞こえる月の声 波打ち際を歴史は行く 大量の神が飛び交う空 電話で何を尋ねるしょうか?

GOAT

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

歌詞:命を主燃料に キミを生きて行く 痛手を負うのは長い雨の所為 だけど悪いのは何時も自分だって

掟と礎

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

歌詞:もう雨の日や風の日を怯えて 生きる事は止めにしたんだ 必死になって松明に今を灯して 散々な部屋の向こうへ飛び出して 僕も今更

人鳥哀歌

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

歌詞:鳥に帰ろうとして 水の飛沫に見付けた僅かな地図 人間に帰ろうとして 「我等、氷の上、炎天下を知る。」

タイル

tacica

作詞: 猪狩翔一

作曲: 猪狩翔一

歌詞:「質問は何?」 強がった語り手 逃げ出したままの僕が 背伸びしながらの街が 今にも消えそうだ