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特集一覧 バンド & 歌詞コラム

【歌詞コラム】歴史に残るラブソングの生みの親! MONGOL800を名曲と共に徹底解剖!

アルバム「MESSAGE」が爆発的にヒットし、今もなお世代を問わず愛され続けるMONGOL800。今回は基本的なプロフィールから隠れ名曲まで、徹底的にご紹介します!

【歌詞コラム】気持ちを直球で伝えるガールズバンド、バウンダリー

関西を拠点に活動するインディーズバンドを特集する企画!今回、FMラジオのパーソナリティーを務める河野拓也が紹介するのは《バウンダリー》という3ピースガールズバンド!初の全国流通版1stミニアルバム『now』を2018年1月10日にリリースし、3月25日に大阪・福島LIVE SQUARE 2nd LINEで行われた東名阪リリースツアーは大盛況で幕を閉じた。リード曲『明日』のミュージックビデオはYouTube再生回数16,000回数を超え着実に人気上昇中。ブレイク必須の彼女たちの魅力とは?

【歌詞コラム】ぞんびの『だいっきらい東京』はどのくらい嫌い?

ぞんびとは、2015年から本格的に活動を始めたヴィジュアル系バンドだ。ゴールデンボンバーの事務所の後輩に当たるが、勿論ちゃんと演奏している。全作詞作曲は、これまでのところベースの青井みどりが全て手がけている。 衣装も毎回全員おそろいで、その毒々しいインパクトが魅力のひとつとなっている。

【意味深】サザンのTSUNAMI、歌詞に隠れる5つの愛とドラマ

8月1日に『海のOh, Yeah!!』をリリースしたサザンオールスターズ。その中に収録されている平成の名曲『TSUNAMI』は、これまで幾度となくリスナーの間で歌詞が読み解かれてきた作品です。今回、また5人の『TSUNAMI』リスナーにそれぞれの観点から歌詞を読み解いて頂き、こちらでご紹介します!5人が考える『TSUNAMI』の背景をご覧ください。

【歌詞コラム】LUNA SEAのROSIERを解明して、魅力に迫りたい

圧倒的な美意識にファンを「SLAVE(奴隷)」と呼んでしまうほどのカリスマ性を持つバンド「LUNA SEA」。1989年に結成された彼らだが、デビュー当時から不動の人気を誇る。 メンバーそれぞれの音楽性も違い、個々人の個性も桁違いに強い。それでもバンドを続けられた理由の一つは、「リーダーを決めない」「メンバーの一人でも反対だと否決」などのルールを決めているからであろう。

【歌詞コラム】差別ネタから発展したビートルズ『ゲット・バック』

伝説のロックバンド、ザ・ビートルズが残したシングル『ゲット・バック』。この曲を発表した1969年頃にはグループ内の対立が顕著化していました。『ゲット・バック』の歌詞に、そうした対立の反映をみる解釈もあります。しかし歌詞を実際に眺めてみると、なんとも理解しがたい内容であることがわかるでしょう。 そもそもこの曲は当初別のタイトルと歌詞が用意されていました。今回は現在知られているレコードバージョンと初期バージョンの歌詞を比較することで、『ゲット・バック』についての考察を深めていきたいと思います。