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愛知県公認アイドルがゲス恋をジャズで奏でる!?Lady Note from OS☆Uが語るゲス恋の魅力【本人動画コメント】

愛知県公認アイドルとして活動中のグループOS☆U。その中から派生したのが、「ゲスな恋をジャズで奏でるアイドルユニット」のLady Note from OS☆U。彼女たちは、8月10日に1stミニアルバム『愛してジャジー』を発売します。今回、メンバーを代表し、清里千聖/朝倉真琴/蝶野晶美の3人が取材に応じてくれました。さっそくエロ可愛い大人アイドルLady Note from OS☆Uの魅力を、ここに紐解きましょう。

公開日:2016年8月12日 更新日:2016年8月12日


この記事の目次
  1. ・このインタビューの時に撮影したチェキをプレゼントします
  2. ・Lady Note from OS☆U ~Profile~
  3. ・不倫という、まだ踏み入れたことのない領域の歌にLady Note from OS☆Uで踏み込みました。
  4. ・不倫…私は出来ないなぁ。でも、相手によるのかなぁ???
  5. ・私、愛されたい願望が強いみたいです(笑)。
  6. ・恋愛をしている方や恋愛経験のある人なら、どれか1曲は自分に当てはまる歌があると思います。ぜひ、自分の経験と重ねながら聴いてください。
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8/10にミニアルバム『愛してジャジー』の発売にあたり、UtaTenにメッセージを頂きました。

愛知県公認アイドルがゲス恋をジャズで奏でる!?“エロ過ぎるジャズ・ピアニスト”として話題沸騰中の「高木里代子」も参加したLady Note from OS☆Uの愛してジャジーの曲の奥深さに迫ります!

Lady Note from OS☆U ~Profile~

東海地区最大の商店街であり、アイドル・アニメ・メイド・オタク文化が集結する若者文化発信の地「大須」。その大須商店街から「にぎわい創出!超絶元気発信!」をコンセプトにした「OS☆U」(オーエスユー)からの派生ユニット「Lady Note fromOS☆U」がミニアルバムをリリース!
メンバーは、清里千聖(きよさとちせい)、朝倉真琴(あさくらまこと)、蝶野晶美(ちょうのまさみ)、望月綾乃(もちづきあやの)、香田メイ(こうだめい)の5人

今回はグループから清里千聖、蝶野晶美、朝倉真琴の3人がインタビューに答えてくれました!




Lady Note from OS☆Uは「大人可愛い」をコンセプトにしていれば、ジャズテイストを持った楽曲が中心のように、ちょっとおしとやかで可愛いらしさを見せています。


――なんと、OS☆Uのメンバーが、Lady Note from OS☆Uとまねきねこ from OS☆Uの2チームに分かれて対決を始めてしまいました!!


清里千聖(以下、千聖):もちろん、今でも私たちはOS☆Uとして活動をしていますが、今回はLady Note from OS☆Uとまねきねこ from OS☆Uの2チームに分かれ、それぞれに作品をリリースし、どちらの売上が多いかを賭けて戦います。この戦いの勝者チームが、次のOS☆Uの作品の中心メンバーになるように、これは負けられない戦いです!!

――お互い、スタイルも違うんでしょ。

千聖:私たちLady Note from OS☆Uは、"ジャズ×アイドル"という今までにないジャンルに挑戦しています。まねきねこ from OS☆Uは青春パンクなスタイル。歌詞や曲調どころか、ジャンルも衣装もまったく違います。

――Lady Note from OS☆Uとしての魅力は、やはりジャズという面ですよね。

千聖:そうなんです。Lady Note from OS☆Uは歌詞や曲調を通し1曲1曲世界観を大切に作っているように、アイドルのことをあまり知らない音楽ファンの方はもちろん、ジャズ好きな人たちにもアピールしていける魅力を持っているので、今回のLady Note from OS☆Uとしての活動をきっかけに、幅広い層の人たちへOS☆Uの魅力を知ってもらえるように繋げていくつもりです。

――Lady Note from OS☆Uのメンバーたちも、ジャズが似合う大人の色気を持っているレディーたちなの??

千聖:そうだと嬉しいです(笑)。Lady Note from OS☆Uは「大人可愛い」をコンセプトにしていれば、ジャズテイストを持った楽曲が中心のように、ちょっとおしとやかで可愛いらしさを見せているところをアピールしていきたいなと思っています。

蝶野晶美(以下、晶美):ここに揃っている3人は、みんな二十歳オーバーだしね。

朝倉真琴(以下、真琴):ただ、Lady Note from OS☆Uには中学2年生というOS☆U最年少メンバーもいるように、そこが「可愛い」という面を活かしてるところです。

千聖:OS☆Uのコンセプトが「超絶元気発信」なんですけど、Lady Note from OS☆Uはそことは異なる落ち着いた魅力も発揮しているように、ファンの方々も、そこに新しい魅力を感じていただけたらなと思います。


不倫という、まだ踏み入れたことのない領域の歌にLady Note from OS☆Uで踏み込みました。


――ジャズ調の楽曲を歌うのは、けっこう新鮮じゃなかった??


真琴:私、今回初めてジャズにじっくり触れたんですけど。それまで私が持っていたジャズのイメージって、ゆったとした雰囲気でした。でも、Lady Note from OS☆Uが歌っているジャジーな歌は、ノリが良くてけっこうテンポも速いんです。たぶんジャズ好きな方も、こういうテイストのジャズは新鮮に受け止めてくれるんじゃないかと思います。

――今回、『愛してジャジー』という楽曲へ、エロいジャズ・ピアニストの高木里代子さんが参加しています。5人の歌声も踊ってるけど、その背景で踊る高木里代子さんのピアノの音色にも気持ちが弾みっぱなしでした。

千聖:実際にあの演奏を聴いたときには、恰好良すぎてめっちゃ鳥肌が立ちました。

――鳥肌が立ったと言えば、『愛してジャジー』の歌詞、これは不倫の歌??

千聖:そうなんです。OS☆Uでは絶対に歌うことのない歌詞です。

晶美:OS☆Uは、みんなに元気をあげようみたいな内容が多いからね。

真琴:まだ踏み入れたことのない領域の歌にLady Note from OS☆Uで踏み込みました。

――レコーディングのときには、主人公の気持ちを理解して歌ったわけですよね。

真琴:そうなんですけど、意味深な想いもいろいろ隠されていそうだから、なかなか奥が深いです。

晶美:『愛してジャジー』は1曲の中へ物語が描かれているように、歌詞にはぜひ注目して欲しいです。

真琴:OS☆Uのときは満面の笑顔で歌うことが多いんですけど、Lady Note from OS☆Uのときは、笑顔でも含みを持った笑顔になってしまいます。

――そこ、気になります。



晶美:そこは、実際にライブを見てのお楽しみにしてください(笑)。

千聖:見てくれた人の想像も嬉しく掻き立てますから(笑)。

――『愛してジャジー』をライブでどんな妖しい雰囲気で歌っていくのか、とても気になります。

千聖:ピアノ始まりの『愛してジャジー』はジワジワ盛り上がってゆく曲調なんですね。しかも『愛してジャジー』はもちろん、今回収録した楽曲はすべて生演奏だから、その臨場感も味わって欲しいなぁと思います。


不倫…私は出来ないなぁ。でも、相手によるのかなぁ???

――もし自分が不倫しそうな場面に陥ったら、どうなると思います??

晶美:私は出来ないなぁ。でも、相手によるのかなぁ???

千聖:自分が歌詞のような立場になったら、どうなっちゃうんだろう??。まだ、想像つかないです。
真琴:私も。

千聖:歌詞に「土日もあなたといたい」という内容が記されてるんですけど。それって、週末は奥さんや家族と一緒だから、平日しか会えないってことですよね。その気持ちを理解して歌うのに、正直難しい面も感じていました。しかもその想いを中学生も歌うんですよ。

――こういう気持ち、理解は無理ですよね。

千聖:そんな背伸び感も含めて『愛してジャジー』を楽しんでいただけたらなと思います。

――先にも軽く語っていましたが、ジャズを歌うのは新鮮でした??

千聖:めっちゃ新鮮です。ジャズだけの楽曲は聴いたことがあっても、歌の乗ったジャズを聞く機会って、それまで私はなかったんですね。だから、最初は「アイドルがジャズを歌っても平気なの??」と思っていたんですけど。実際に歌ってみたら、けっこういい雰囲気を作れたように、ぜひジャズバーにいるような気分でも聴いていただきたいです。

晶美:凄腕のミュージシャンたちが生演奏をしているように、とてもクオリティが高いんです。それを聞くだけでも価値があるように、Lady Note from OS☆Uの作品は演奏にも注目して欲しいです。私たちも、何時かは生演奏を背景に歌ってみたいです。
千聖:リリースイベントによってはピアニストの高木里代子さんとも共演するように、そこでは一緒にコラボレートも出来そうだから、私たちも楽しみにしています。


私、愛されたい願望が強いみたいです(笑)。


――ここからは、ミニアルバム『愛してジャジー』に収録した楽曲を駆け足で紹介してもらいたいなと思っています。冒頭を飾ったのは、メンバーの自己紹介ソング『Come on!! Lady Note!!!!!』になります。


千聖:各メンバーの自己紹介のラップは、メンバーそれぞれが書きました。しかもラップのあとに、ファンの人たちと一緒に掛け合いをしてゆくパートが幾つも登場するように、そこは、みんなで一緒に声を上げ、盛り上がりたいなと思っています。

――続いてが、この作品のリード曲となる『愛してジャジー』になります。


晶美:私、「人生は一度 楽しみたいの」という歌詞が好きなんです。

千聖: そこ、私の書いた言葉が採用されました。と言うのも、作詞家の方に「言葉にしたい要素があったらください」と言われ、私、いろんな言葉を送ったんですね。その中で採用されたのが、そこの部分なんです。他にも、「アイ・愛して…アイ・愛され」もそう。

――千聖さん、愛されたい願望が強い人??

千聖:あっ、そうですね。私、愛されたい願望が強いみたいです(笑)。

晶美:『愛してジャジー』は、読めば読むほど、歌詞に詰め込まれたいろんな愛の想いを感じれるように、読めば読むほど深いところに気持ちがはまっていく歌だと思います。

真琴:私、冒頭の2016年の世相を詰め込んでいるところが気になっています。きっと、また時が経ってから歌うと、「あの頃はこういう時代だったんだなぁ」と思い出せそうです。

千聖:でも、まさか私たちが世相を歌うなんて想像もしていませんでした。だって、いきなり円高や円安のことを歌っていますからね(笑)。

――『Like a Vampire』は、サビ歌がとても印象深く耳に残りました。


千聖:『Like a Vampire』は、メンバー内でもすごく人気の高い楽曲なんです。なんか、歌自体が可愛いよね。

真琴:可愛いです。ダンスも可愛ければ、踊ってて気持ちいい!!

千聖:「抱きしめるより噛みつきたい君に」という歌詞があるんですけど、恋をした女の子って、それくらい強い気持ちにもなるように、そこの気持ちはわかるなぁと思います。

晶美:女の子って歌詞のような気持ちにもなるんだけど、自分からはなかなか告白できない子が多いように、この歌は「男の人には言えない心の中の気持ちが詰まった歌」だなぁと感じました。女の人は『Like a Vampire』の歌詞を読んで共感してもらいたいし、男の人は、この歌詞を読んで「女の子ってこういう気持ちなんだ」というのを知ってもらえたらなと思います。

――女の人って、噛みつきたい願望が強いんですか??

晶美:噛みつきたいと思ってる人はいても、実際に噛みつく人って少ないように、「女の子って、本当はこう思ってるんだよ」と捉えて欲しいなという感じです。

――『Butterfly Dance』は、とてもスウィングした心地好く弾む楽曲として仕上がりました。


真琴:『Butterfly Dance』は、ジャズバーで歌う雰囲気が似合う、とても大人っぽくてメチャ恰好良い楽曲です。

千聖:OS☆Uには英詞が少ないんですけど、『Butterfly Dance』は英詞が多めな歌詞のように、そこは私たちにとっても挑戦となった楽曲でした。

――最後は、『恋せよ乙女!!!』になります。


千聖:『恋せよ乙女!!!』の作詞と作曲を手がけたのは女性のように、メンバーみんな歌詞を読んでめっちゃ共感しました。

晶美:「会いたい会いたくない」という矛盾した恋心が、すこくわかるんです。

千聖:サビ前に「乙女は恋をして輝きだすものなの」という歌詞が出てくるんですけど、本当にその通りだと思う。やっぱ、恋をしている女の子ってキラキラ輝いてるように、気持ちがマイナスに陥ってる子には、ぜひこの歌を聴いて欲しいなと思います。

真琴:この歌、すっごく可愛いんです。歌詞に詰め込んだ想いを一番理解しやすい楽曲かも知れないです。

晶美:この歌詞は、一番気持ちがストレートだからね。

――女性の場合、恋愛は自分を前へと突き動かす原動力になるものでしょうか??

真琴:すごくなると思います。


恋愛をしている方や恋愛経験のある人なら、どれか1曲は自分に当てはまる歌があると思います。ぜひ、自分の経験と重ねながら聴いてください。


――完成したミニアルバムの『愛してジャジー』、Lady Note from OS☆Uにとってどんな作品に仕上がりましたか??


晶美:いろんな恋愛の歌が詰まった作品になりました。きっと、恋をしている方や恋愛経験のある人なら、どれか1曲は自分に当てはまる歌があると思います。ぜひ、自分の経験と重ねながら聴いて欲しいんです。

千聖:そうだね。ミニアルバムの『愛してジャジー』には恋愛系の歌が多ければ、ジャズ×アイドルという新しい挑戦もしているように、たくさんの人たちに「わかるな」と共感していただける作品になりました。

晶美:普段活動をしているOS☆Uでは見ることの出来ないメンバーの表情もたくさん見れるからね。

真琴:アイドルとジャズがコラボするのもアイドル業界としては初のこと!?。それくらい新しく挑戦した作品のように、そういうチャレンジ出来たことが嬉しいんです。『愛してジャジー』に記した不倫にしても、それが良いのか悪いのかはわかりませんけど、この曲を筆頭に、どの歌も自分の気持ちへ正直にぶつかってゆく歌ばかりのように、そこにも耳を傾けて聴いて欲しいです。

千聖:OS☆Uとしても、東名阪では定期的にライブ活動を行っているように、Lady Note from OS☆Uに興味を持った方は、OS☆Uの活動にも注目して欲しいなと思っています。そして、私たちの活動を通して、名古屋にある大須という町の魅力も感じてもらえたら嬉しいです。

このインタビューの時に撮影したチェキをプレゼントします

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リリース情報

◇「Lady Note from OS☆U」


清里千聖、朝倉真琴、蝶野晶美、望月綾乃、香田メイ
ミニアルバム「愛してジャジー」CD+DVD 2,500円(Tax in)/ CD 2,000円(Tax in)/
リード曲「愛してジャジー feat. 高木里代子」含む、初回盤CD 6曲・通常盤CD 7曲収録 / 全9種類 
発売元 : N.F.N / I.Y.O 販売元 : avex music creative

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