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【オリジナルレポート】神宿、幕張メッセの舞台から、まだまだ夢は終わらない宣言!!!!!

結成5周年を迎えた神宿が、9月29日(日)に幕張メッセ7.8ホールを舞台に「神宿5周年記念ワンマンライブ 神が宿る場所~君が君らしくあればいいのさ~」を行った。その日の模様を、ここにお伝えしよう。

公開日:2019年10月2日 更新日:2019年10月10日


この記事の目次
  1. ・幕張メッセいくよー!!
  2. ・神宿に恋しちゃう!!
  3. ・本物のグリズリーが登場!?
  4. ・たくさんの内蔵が来てくれて最高です
  5. ・セットリスト
  6. ・スマホでアイドルと特典会ができる「チェキチャ!」
  7. ・神宿 最新情報
  8. ・リリース情報
  9. ・最新MV
  10. ・神宿 Profile

幕張メッセいくよー!!


結成5周年を迎えた神宿が、9月29日(日)に幕張メッセ7.8ホールを舞台に「神宿5周年記念ワンマンライブ 神が宿る場所~君が君らしくあればいいのさ~」を行った。その日の模様を、ここにお伝えしよう。

SEが流れると同時にフロア中の観客たちが一斉に立ち上がった。気持ちを熱く掻き立てるサウンドに乗せメンバーたちが舞台へ…。

ライブは、神宿という物語を改めてここから描くようにーノ瀬みかの力強く凛々しいアカペラからスタート。「はじまりの合図」の声と共に、楽曲は輝きを放つように「はじまりの合図」へ。「幕張メッセいくよー!!」と煽るメンバーの声に触発され騒ぐ観客たち。

舞台上の5人が自信に満ちた表情で歌うからこそ、その声や姿へ導かれるように心もワクワクときめきだす。大会場というプレッシャーもなんのその、むしろ、身体中から沸きだすエナジーを思いきり解き放ちながら舞台上で歌い踊る5人の姿に、熱いエールを送らずにいれない!!

キラキラとしたハッピーポップチューン「CONVERSATION FANCY」の登場だ。ドキドキ高鳴るハートが大きく脹らみだす。彼女たちのキュートな歌声に心のチューニングを合わせ、思いきり飛び跳ねたい。

輝きを振りまくアッパーな曲調と5人の誘いをかける歌声が心の夢中指数をグングン上げてゆく。その場で熱狂をシェアしながらはしゃぐファンたちの気持ちが凄くわかる。

アゲアゲな祭りナンバー「Life is やっぱ Beautiful!」でも、メンバーらと観客たちによる熱い掛け合いが最初から生まれていた。メンバーの一人一人が一緒にライブを、この人生を楽しもうよと誘いをかけてゆく。

彼女たちの甘えた声に煽られ、フロア中から絶叫にも似た声が飛び交う。会場中の人たちが一体化し夢中ではしゃぐ、その光景のなんと華やかだったことか。「君が好きだ」と歌われるたび、彼女たちと一緒に素晴らしい人生を満喫している気分に…いやこの瞬間、間違いなく僕らの人生は素晴らしかった。

「幕張メッセ、もう最初からワタタターッと走っていきましたけど、みんなしょっぱなから凄いです。今日は5周年ですよ。この幕張の地にみなさんの声を届けてくれますか!!」(羽島めい)

メンバーたちの高ぶる気持ちへ火をつけるように飛び出したのが、「Action!」。テンションを一気に上げるわちゃわちゃとしたアッパーチューンに合わせ、フロア中の人たちも5人と一緒にパワー全開で大はしゃぎ。

「君の声聞かせて」と歌う彼女たちの気持ちを受け止めながら、感情のアクセルをべた踏みし一緒に熱狂の世界で戯れたい。「夢見ていたのはあの景色~君も見たいでしょ」と歌う彼女たち。その景色を今、共に味わえていることがとても至福な気分だ!!

神宿に恋しちゃう!!


華やかな楽曲の上で、可愛い歌声をはべらすメンバーたち。「ビ・ビ・ビ♡」に触れ、心がドキドキ高鳴りだす。恋をしたときに覚える胸をキュンと弾ませる気持ちへ一瞬にして染め上げてゆくのが嬉しいじゃない。

「明日へ走れ走れ」と歌う彼女たちの歌声へ導かれるように気持ちも一緒に走り出す。「ありがとう、大好きだよ」と叫んだメンバーの声に、沸くフロア。「君に恋しちゃいそう」「僕を好きになりそう?」と歌う彼女たちに、フロア中の人たちが夢中で恋をしていた…。

ポップでカラフル、何よりガーリーなダンスロックチューン「Ultra Cheer」の登場だ。弾ける乙女モードに気持ちを着替えた彼女たちが歌う想いのエールをギュッと抱きしめたい。スキップしたくなる楽曲に合わせ、最高の笑顔を浮かべながら誰もが身体をウキウキと揺らしていた。

メンバー5人のこれまでの想いを語った映像を受け、「好きといわせてもらってもいいですか?」と歌いだす塩見きらの声から、楽曲は「好きといわせてもらってもいいですか?」へ。メンバー一人一人が想いをリレーするように次々と歌を繫いでゆく。



「キミの横にいるだけでシアワセなんです。」と、サビ終わりで5人の歌声が一つに重なりあった中へ強い意志を覚えた瞬間、心にパッと花が咲いたような喜びを覚えていた。

5人が「好きといわせてもらってもいいですか?」と歌う声に、甘えた素振りよりも強い意志を感じたのは、今の彼女たちが揺るがぬ自信を胸にしていたから?!

続いて登場したのが、最新シングルの「全身全霊ラプソディ」だ。疾走する演奏の上で一ノ瀬みかがラップをするように力強く歌声を突きつけてゆく。その姿は、相手に挑みかかる闘志漲る様として見えていた。

それくらい気持ちを熱く掻き立てながら、彼女たちは今の自分たちの攻めゆく気持ちを塊に変え、歌声とステージングにぶつけていた。

全身全霊で歌い踊る姿は、今の神宿の姿勢そのものだ。「夢を夢で終わらせやしない!」と歌う力強い声に、会場中から共鳴の拳が突き上がっていた。


キラキラとした旋律に乗せ、星空へ想いを届けるように羽島めいが「星空帰り道」を歌唱。気持ちの内側から沸き立つ願いや想いを、優しい歌声と共に星空へ届けたい。そんな祈りにも似た様で愛らしく歌う5人の姿へ触れながら、ずっと胸が疼き続けていた。

5人が降り注ぐロマンチックな流れ星のような歌声に、一緒に淡くすっぱい青春模様を覚えていた。

羽島みきの煽りから、楽曲は胸をときめかすマーチングナンバー「ほめろ!」へ。「ほめろ!ほめろ!ほめろ!」の歌声に合わせ、メンバーも観客たちも思いきりその場で飛び跳ねはしゃぎだす。

理屈なんか全部消し去り、無我夢中で楽しいの中へ飛び込んじゃえ!!神宿の5人と一緒にハッピーの行進だ。5人の熱いエールも魅力的。



落ちサビで羽島みきが見せた「ほめて欲しいな」ならぬ「撫でて欲しいな」と小山ひなへ甘える可愛い仕種も、胸をキュンキュンさせた嬉しい場面。舞台の上で無邪気にはしゃぐ姿が、とてもいいじゃん!!

本物のグリズリーが登場!?


小山ひなの歌声からスタートしたのが、こちらも最新シングルの「グリズリーに襲われたら♡」。ファンシーでキュート、何よりラブリーでチャーミングなポップワールドが広がる楽曲の上で、小山ひなを中心にわちゃわちゃ歌い戯れる彼女たちの姿が、とても愛らしくてたまらない。この歌に触れている間、気持ちがずっとカラフルな色に染まっていた。

途中、舞台にグリズリー(の着ぐるみ)が登場。小山ひなに襲いかかる小芝居を見せていたところもご愛嬌。何時しか小山ひなはグリズリーと一緒に手を繫いで歌っていたしね。こういうファンタジックなステージングも魅力的だ。

先の5曲は、5人それぞれに想いを持って選んだ曲たち。「好きといわせてもらってもいいですか?」は、塩見きらが豊洲PITで行われたメンバーオーディションのときに歌った楽曲。

「全身全霊ラプソディ」は一ノ瀬みかが「新しい自分を見つけられた曲」としてセレクト。

羽島めいが歌った「星空帰り道」は、地方公演を重ね、その土地へ戻ってくるたびに帰ってきた感も覚えれば、その気持ちを胸に「星空帰り道」を歌うと、その土地の温かさを実感するから選んだそうだ。羽島みきは、自分のキャラクターに合っている楽曲として「ほめろ!」を選曲。

小山ひなが選んだ「グリズリーに襲われたら♡」は、「熊と一緒に歌いたかったから」という理由なのも…らしいじゃない。

ライブは終盤戦へ。「ここからぶち上がっていきましょう」と叫ぶ羽島めいの声を合図に飛び出したのが、超絶バーストダンスポップチューンの「必殺!超神宿旋風」だ。キラキラと輝きを振りまき疾走する楽曲の上で、沸き上がる熱い気持ちをダイレクトにぶつけるように歌う5人。

可愛く弾け、はしゃぐ姿に触発されフロア中の人たちもわちゃわちゃ大騒ぎ。さぁ、このままテンションを上げ続けながら最後まで「わっしょい」ぶっ飛んでいこうかっ!!!!!

5人の「原宿戦隊!神宿レンジャー」の合唱から、楽曲は「原宿戦隊!神宿レンジャー」へ。フロア中へカラフルな5色の歌のシャワーが降り注ぐ。力強くも愛らしさを持って、何より、満面の笑顔で歌いかける姿に母性本能がキュンキュンくすぐられる。

一緒に熱く弾け飛んでいたい。心のポケットを全開に、「オーイエー」と声を掛け合いながら一緒にはしゃぎ倒そうか!!!!

さぁ、「春風Ambitious」を通し、会場中をカラフルなパーティ会場へ染め上げちゃえ!!まるで5色のポップコーンが弾けるように、彼女たちが超アッパーでキラッキラとした歌声をフロア中へ降り注ぐ。

最高に胸熱で胸キュンなわちゃわちゃポップチューンに合わせ、一緒に止まることなくはしゃぎ続けよう。メンバーたちも花道センターステージへ移動。このパーティはまだまだ終わらない。高まる気持ちのまま限界を超える勢いで一緒に弾けまくっちゃえ!!

最後は、やはりこの歌だ。「えーいさっほいーさっ」の掛け声と共に流れだした「お控えなすって神宿でござる」に合わせ、フロア中からも絶叫にも似た熱い声が沸き続ける。一緒に両腕に抱えきれないくらいのワクワクと夢を抱えた気持ちのまま、誰もが踊り人となりワッショイ!!楽しく祭り上がっていた。

メンバーらと一緒に大きく両手をワッショイ!!振り上げながらドュワパパ弾け続けていた。「今しか見えないこの世界」には、まさに神宿と僕らだけが知れる夢中があふれていた。
 

たくさんの内蔵が来てくれて最高です


アンコールは、「今日はこんなにもたくさんの内蔵が来てくれて最高です」の声を受け、キラキラポップチューンの「ないぞうサイコー」からスタート。5人に「ないぞうサイコー」と歌われるたびに、彼女たちを真似、つい内蔵部分をさすってしまう。というか、そういう気分へ導き、一緒にはしゃぎ倒してゆくところが神宿らしいライブスタイルだ。

そのまま楽曲は、過ぎ去った夏を連れ戻すように「Summer Dream」へ。灼熱の夏の景色の中、神宿と一緒にライブで騒ぎまくったあの頃の光景が蘇る。むしろ、これが今年最後の夏の思い出と言わんばかりに、彼女たちは楽しいを身体中へ縫いつけるようにこの曲を歌っていた。

メンバーの振りまわすタオルの動きに合わせ、フロア中でも無数のタオルが空を舞い踊る。さぁ、一緒にタオルを頭上高く飛ばしながら、夏の幻をここに蘇らせよう。そして、一緒に汗振り乱しはしゃぎ続けよう。

そう、ここにいる限り、神宿と過ごす夏は終わらないのだから。最後に、みんなで掲げたタオルでフロア中が埋めつくされた景色が最高だ!!

ここでメンバーが一人ずつ今日の感想を述べだした。

「こうやってみんなと5周年を迎えられて、神宿って幸せ者だと思うし、まだまだもっとおっきい世界をみんなで見ていける気がしました。これからも大きくなって、一緒に夢を叶えていきましょう」(羽島みき)

「神宿の5周年を神宿の緑として迎えることが出来て本当に幸せだなと思っています。今日で加入して5ヶ月、5ヶ月前はぜんぜん想像もしていなかったような毎日が続いてすごく幸せな日々を送らせてもらっています。もっともっと成長するので見ていてください」(塩見きら)

「幕張メッセの日まで、本当に怒濤の日々を過ごしてきました。いろんなことを決めなきゃいけないし、どういう風にしたらみんなが喜んでくれるのかいっぱい考えました。こうして集まってくれたみんなが笑顔になってくれたことが本当に嬉しいなって思います。5周年で幕張メッセに立ちました…と言っても、10周年のときはどうなっていくかわかんないし、まだまだこれから神宿のセンター一ノ瀬みかとして突っ走っていきます」(一ノ瀬みか)


「この5年間いろんなことがあって、平坦な道のりではなかったですけど、それでも5年目でこの景色が見れて、この5人と一緒に、なほなほ(関口なほ)も入れた6人の神宿として幕張メッセに立てていることが本当に幸せです。でも、もっといろんな景色が観たいって本当に思っています。だから、これからも、何年経っても神宿のことを愛してくれたら嬉しいです」(小山ひな)

「人生何が起こるかわからないなって神宿をやってて思います。神宿をやる前はサッカーしかなくて、そのサッカーもやめて、「もう何もねぇわ」と思っていたときに、原宿を歩いてたら神宿に出会って、5周年目で幕張メッセに立っています。

何かやりたいものがあるとか、自分が成し遂げたいものがあるとか、そういうことっていっぱいあると思うんです。でも、環境がいろいろあってやれないとか、そういうのもいろいろあると思うんですよ。

でもやっぱり、どうしてもあきらめられない。やりたいのなら行動するべきだなって思います。わたしは原宿を歩いていたから神宿に出会えた。

なほが勇退したときも続けようと思ったから今、幕張メッセに立っています。それをみなさんはわかってて欲しいし、みなさんの夢の一押しが私たちの存在によって出来ればなと思ってます。これからもぜひ気軽に私たちの神が宿る場所に会いに来てください」(羽島めい)

続いて5周年の想いを歌にした「それから」を、5人は優しく笑みを浮かべながら届けてくれた。

これからも夢を胸に未来へ走り続ける彼女たちだからこそ、これまでの歩みをしっかり胸の奥へ詰め込みながら、その想いを未来へ繫ぐ歌の種に変え、会場へ足を運んだ一人一人の胸に感謝の想いと、これから咲くだろう新しい夢を植えつけてくれた。

込み上げる想いのまま、少しの涙声を忍ばせながらも「どうかどうか届きますように」と5人は歌いかけてきた。その歌声を新たな心の種にして、また一緒に夢の景色を一つ一つ咲く花に変えて見ていきたいなと思う。

しんみりして終わっては神宿らしくないとばかりに、最後の最後に神宿はライブでズーッと歌い続けてきた「KMYD」をプレゼント。

空から降り注いだ無数のバルーンを手にはしゃぐ観客たち。「僕を僕を好きになれ!」と5人は歌いかけてきた。

彼女たちがハートをキュンキュンときめかせてくれる限り、僕らは何時までだって神宿のことを好きでいれる。だから、ずっと互いにときめく関係を続けてたい。そんな約束を最後に交わし、ライブは華やかに幕を閉じていった。


TEXT 長澤智典

セットリスト

01.「はじまりの合図」
02.「CONVERSATION FANCY」
03.「Life is やっぱ Beautiful!」
04.「Action!」
05.「ビ・ビ・ビ♡」
06.「Ultra Cheer」
07.「好きといわせてもらってもいいですか?」
08.「全身全霊ラプソディ」
09.「星空帰り道」
10.「ほめろ!」
11.「グリズリーに襲われたら♡」
12.「必殺!超神宿旋風」
13.「原宿戦隊!神宿レンジャー」
14.「春風Ambitious」
15.「お控えなすって神宿でござる」

-ENCORE-
16.「ないぞうサイコー」
17.「Summer Dream」
18.「それから」
19.「KMYD」

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神宿 最新情報

リリース情報

●2019年7月26日3曲同時配信
「全身全霊ラプソディ」
KMYDM-21 ¥1,000(税込)

「春風Ambitious」
KMYDM-22 ¥1,000(税込)

「グリズリーに襲われたら♡」
KMYDM-23 ¥1,000(税込)

最新MV

「グリズリーに襲われたら♡」MV

神宿 Profile

2014年9月結成。原宿発の5人組アイドルユニット。UUUM所属。グループ名の「神宿」は「神宮前」 と「原宿」を合わせたもの。

神宿(KMYD)の頭文字 K=KAWAII(可愛い!)M=MAX(全力!) Y=YELL(応援!)D=DREAM(夢!)を届けるために原宿を拠点に活動している。2019年1月に関 口なほが勇退し、2019年4月29日新たな緑担当として塩見きらが加入。

2019年9月29日幕張メッセにて神宿5周年記念ワンマンライブ『神が宿る場所~君が君らしくあればいいのさ~』の開催が決定した。

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