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特集一覧 J-POP & インタビュー

【インタビュー】CHIHIRO、最新作は恋するあなたの恋のお守りとなるアルバムに。

先行で配信リリースになった「冷たくしないでよ」「もうおしまい」「幸せになってね」も含む、CHIHIROの最新アルバム『Rose Quartz』を7月8日に発売したばかりのCHIHIRO。『Rose Quartz』とは、「恋愛成就の意味を持つパワーストーン」の名前だ。アルバムには、恋愛にまつわる10篇の物語を収録。彼女がどんな想いを胸にアルバム『Rose Quartz』を作り上げたのか、ここに紐解きます。

【インタビュー】七海ひろき、初のフルアルバムは、王族の血を引く双子の王子?

七海ひろきがフルアルバム『KINGDOM』をリリースする。全曲の作詞を本人が手掛けた本作は「ロミオとジュリエットをイメージして書いた」という「花に嵐」で幕を上げる。作品全体にも、日本の季節を紡ぐようなストーリー性がある。それぞれの物語(=楽曲)の中に登場する人物も、双子の王子から、アザラシまでと、じつに多彩だ。そして「皆さん」と一緒に、最後に辿りつくのが『KINGDOM』という王国である。  インタビュー中、七海は何度も「皆さん」という言葉を口にした。七海ひろきの王国の中には、どんな時でもいつも「皆さん」がいる。さあ、一緒に舵をとろう。七つの大海を味方につけた「皆さん」は、きっと誰よりも強く輝く。

【インタビュー】吉田山田、初となるベストアルバム発売。楽曲の哀愁について……

昨年、デビュー10周年を迎えた吉田山田。アルバム三部作の完結となる『証命』のリリース、全都道府県ツアーの開催と、まさに全国を縦断して10周年を祝った。その締めくくりとも言える初のベストアルバム『吉田山田大百科』がリリースされる。SNSで話題のあの曲、「もやし」についても語ってくれた。

【インタビュー】次なる線を見据えた特異点Lead、9枚目のアルバム登場。初恋を歌った曲も!?

点と点を結ぶ難しさ、そして同時に、結んだ線で次への絵を描き出す楽しさを知っている――それが、Leadに初めて逢った印象だ。しかも、彼らの“楽しさ”の中には、いつでも観客や聴き手、ファンが一緒に存在している。 Lead、9枚目のアルバム『SINGULARITY』。じつにアグレッシブでダンサブルながら、ポップミュージックのど真ん中を行くハイクオリティーな作品に仕上がった。また彼らの初恋に対する思いも聞いた。

【インタビュー】1度壊してからの再生エルフリーデ、『rebirth』完成

スキルフルな演奏と、伸びやかな歌声で解放感あるポップチューンを響かせる。目標は“売れること”と言い切る4人組バンド、エルフリーデ。彼女たちがメジャーファーストミニアルバム『rebirth』をリリースした。2020年1月に行われた渋谷CLUB QUATTROワンマンから、その後の活動のストーリーを組み立て、テーマが決まっていたという今作。まずは、そこらへんの話から。最後まで読んでね。爆笑のエピソードがありますので。

【インタビュー】コレサワ、全曲失恋ソング。でも明るくてポップ

コレサワが、ミニアルバム『失恋スクラップ』をリリース。全曲、失恋ソングとなった本作は、誰もが持つ失恋のイメージを軽く蹴散らすような、ブライトでポップで、キッチュでパンクな作品となった。聴いていると、失恋もいいなと思えてくる本作について、自身の恋愛感について本人が語る。恋心は生きもの……という名言も飛び出したインタビューをどうぞ!