「出会った頃のように笑えなくなってしまったのは何故? レミオロメン「蒼の世界」 [しゅかしゅんYUNA Urock! 第70回]」の全てのレビュー

女性

りりー

2020/11/26 01:12

なんか泣けて来た。今年は周りでいっぱい辛い事があってまだそれが続いていて傘をしまう時には虹が出てるそう信じたいと思いました。そして写真綺麗、もみじってこんなに赤いんですね。感動しました。そしていつもお洒落なお店どうやって見つけてるのですか?質問したくなりました。

男性

黄色いカラス

2020/11/26 21:58

落葉樹って春には見上げれば新緑の葉があって、夏には青々と生い茂って、秋になれば葉が赤や黄色に染まり、冬には裸になるかわりに空が見えるようになる。
足元に目をやれば落ちた葉は雨が降れば濡れて、誰かが掃除するわけでもなく朽ちて土に還り、夏になれば落ち葉があったことすら気が付かなくなる。
当たり前のルーティンの中に出会いだったり、別れだったり、ずっと一緒に季節を繰り返したり。
そんな風に感じた。

女性

とろり

2020/11/26 22:36

歌詞の解釈が毎週楽しみになって読んでます。そして新しい曲をいつも教えてもらってその曲を聞く瞬間のドキドキが毎回たまらなくなってます。そして最近もう1つの楽しんでるのに気がつきました。写真です。ほんと綺麗!紅葉に行きたくなりました。

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男性

2021/03/01 06:52

ああ、すごくいいな。尾崎豊令和版、なるほど。
確かに実際の若者の思いとかなり近いのでは。実際不満を抱くのが当然の世界だ。
さらに、「私」のこの先まで想像させる。実は歌詞自体が、皆の共感を得られていることからわかるように天才どころか一切合切凡庸なもので、実は今の凡庸なオジサンが通ってきた道と同じなんだよな。えらそうに歌詞の批判してるオジサンがいればそれは同族嫌悪からだな。
このままでは「私」もまた20から30年後にはうっせぇオジサンと同じようになっていることだろう。

女性

アルスラーン

2021/03/01 14:10

歌詞とこの解釈を読んで、初めて何を歌っていたのか分かりました。とにかく印象的な『うっせえ』というフレーズしか頭に残らなかったので。
私には『模範人間として生きてきた』自分の抑鬱を歌の中で強く発散しているのであって、『決別する強い気持ち』や『清々しいほどの自信、そして未来へ進もうとする勢い』は感じられませんでした。「当たり前」を疑いながら、歌の中で必死に訴えている姿には懐かしさを覚えました。

そのほか

marimo34

2021/03/01 19:10

Ado様様のお陰で社会の見方、変わりました!有り難うございます!!
普段言えねーことこの歌詞で言えますわ!!
確かに世の中「うっせえわ」!

女性

ちょこ

2021/03/01 11:55

全員のキャラも声も全部神!
メンバー1人に絞れない、、全員好き=すとぷり箱推しです!!!

そのほか

みかん様🍊

2021/03/02 06:45

おー
こーゆーのは
どうやって
入ってくるんだ?
あとすとぷり
けっこー好き←(聞いてない)

男性

浴衣

2021/02/28 17:46

勉強になりました☺

女性

YSPのもちぬし

2021/03/02 22:37

私はこの曲が大好きです。私が精神的に病んでいて死にたいと思ったときに、友達がこの曲を聴いていて私も聴いてみようと思ったことがこの曲を知ったきっかけです。
私は、「自分は死んでもどうでもよくて 周りが死んだら悲しくて(それでも周りに生きて欲しくて)」の歌詞が好きです。病んでいた当時の私は、この歌詞と同じことを思っていて共感できました。悲しいことがあったとき、死にたいと思ったときなどは、この曲を聴いて元気付けられました。そして、生きることの大切さ、命の大切さを学ぶことができました。これからは、この曲から教わったことをいろんな方に教えていきたいです。