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特集一覧 男性アイドル

いくつもの『リリック』が支えた「泣くな、はらちゃん」の魅力。長瀬智也が書く純粋な言葉にその理由を見る

2013年放送の日テレ系ドラマ「泣くな、はらちゃん」主題歌『リリック』。この曲は、その「はらちゃん」として主演を務めたTOKIO・長瀬智也自身が作詞作曲を手掛けている。『LOVE, HOLIDAY.』『東京ドライブ』など、彼自身が手掛けた曲は多い。擬音語の多い歌詞に痛快なギターを響かせ、キャッチーな曲を作り出すのは彼の得意とするところである。

未来へ繋がる“このナミダ・ナゲキ”。 KAT-TUN『君のユメ ぼくのユメ』に込められたファンへの約束

今春のコンサートツアー以後の五月から、「充電期間」に入ることを発表したKAT-TUN。 10周年ベストアルバムに収録された最新曲『君のユメ ぼくのユメ』は、彼らのデビュー曲の作詞を手掛けたスガシカオが三人に贈った、『Real Face』のアンサーソングとなっている。

TOKIOが歌にした花は浪人生にも優しい

新生活のスタートがやってくる。ピッカピカのランドセル、サイズの大きめな制服、まだ家具の揃わない部屋、おろしたてのスーツ。新生活のスタートに合わせての準備は大変だが、そんな準備をしている時間ですら楽しい時間なのかもしれない。

CUBERS、倍のファンが駆けつけ、楽しませることに情熱を捧げた2ndワンマン【ライブレポート&インタビュー】

弟にしたいボーイズグループCUBERSが3月21日に六本木Morph-Tokyoにて待望のセカンドワンマンライブを行った。毎週木曜日JOL原宿でのライブに加えラジオ出演やFC東京U-23の応援隊に任命されるなど活動の幅を広げ続けるCUBERS。ライブの度に着実に輝きを増す彼ら自身、待ちに待っていたというワンマン当日はなんと昨年10月に行われた初のワンマンライブの倍近くの人が集まった。

流れるだけで恋の予感がする『Love so sweet』。実は別れの歌だよ。

ネットで話題の動画がある。ドラマや映画の一場面で嵐『Love so sweet』をBGMで流すとどんな場面でも恋が始まる予感がするという動画だ。映画『カイジ 人生逆転ゲーム』で"Eカード"というゲームでカイジ(藤原竜也)と利根川(香川照之)が緊迫した対決シーンを展開し、カイジが最後の一手を決めるというクライマックス。そこでいきなり『Love so sweet』を流してみると場面のダークなイメージが嘘のように、恋が始まるような高揚感が加わるという動画だ。

切ない思い出からの卒業。SMAP「オレンジ」、さよならに代わる言葉

オレンジ色を見ると切なくなる。 1日の終わりを告げる、夕焼けを思い出すからだ。実際、秋の季節になると夕焼けを見てセンチメンタルな気分になる人は多い。

ジャニーズファンが推し進める"ジェロマミリオン大作戦"とは!?

ジャニーズ事務所が揺らいでいる。年明け早々に勃発したSMAPの解散騒動に続き、田口の脱退だけにとどまらずKAT-TUN自体も活動休止を発表とニュースが絶えない。その報道を受けてSMAPの代表曲である『世界にひとつだけの花』のCDを購買することでグループへの愛情をファンが表現するという購買運動が発生。2016年1月22日付のデイリーシングルランキングで1位に輝いたことは多くの媒体で取り上げられ、ご存知の方も多いだろう。

CUBERS連続企画最終弾!バレンタインイベントに潜入!プチインタビュー付き!【イベントレポート】

今年のバレンタイン、皆さんはどう過ごされましたか?渋谷タワーレコード・mixi本社では弟にしたいボーイズグループCUBERSがインストアライブ&バレンタインイベントを行い、なんと今回CUBERSがライブ直前のインタビューに答えてくれました!

CUBERS連続企画第2弾!PV撮影秘話に!【UtaTenインタビュー】

弟にしたいボーイズグループCUBERSが昨年10月7日のデビューから4か月、待望の2ndシングル「Bi’Bi’Bi’」をリリース! 第1弾の動画コメント+ライブレポートに続いて第2弾ではインタビューに答えてもらいました!