特集一覧

Stager Live、音楽メディアUtaTenとのコラボイベント「インタビュー権争奪戦!私にインタビュー!?」が開催!

Stager Live初のインタビュー記事企画が11月15日から開催中です! 様々なアーティストのインタビュー記事を掲載している音楽メディアUtaTenが、Stager Liveで今、輝いている貴方にインタビュー!有名アーティストの記事と並んじゃうかも!

歌詞検索急上昇!Hilcrhymeが『大丈夫』と同じような安心感を感じられる新曲『涙の種、幸せの花』をリリース!【インタビュー】

10月18日に21stシングル『恋の炎』をリリースし、11月22日に22ndシングル『涙の種、幸せの花』をリリースしたHilcrhyme。 東海テレビ・フジテレビ系全国ネット オトナの土ドラ「さくらの親子丼」の主題歌となった『涙の種、幸せの花』はドラマ放送開始より歌詞検索が急上昇!そんな新曲と前作「恋の炎」についてインタビューして参りましたのでどうぞご覧ください!

西野カナは会いたくて震えるだけじゃない!身体が心で温もる暖かい恋もある!

「会いたくて会いたくて震える」西野カナと言うと、この歌詞が一番に浮かぶといったらわりと共感してもらえるはず。もちろん他にも失恋ソングや明るくかわいらしい恋歌を歌い、その歌詞は女子の恋心に共鳴し人気を博している。そんな西野カナが歌う『手をつなぐ理由』。会いたくて会いたくて震えていた、恋の歌とは違う。温もり溢れる想いがたくさん詰まっているこの曲は、ピアノ伴奏と歌声で構成されている。

Your Friends、地元・新潟でゼロから作り上げた音楽フェス「秋の音2017」ついに開催!

10月14、15日の日程で新潟県立植物園・屋外園地にて今年初めて開催された音楽フェス「秋の音2017 supported by麒麟山」。新潟の自然の中で音楽や食を楽しめる、そんな温かい空間をレポートします。

「虹を待つな、虹になれ」全ての夢追い人に贈る応援ソング/ 高橋優「虹」

「素晴らしき日常」でメジャーデビューした高橋優。自らが持つコンプレックスをバネにここまで駆け上がってきた。大学生の時に始めた路上ライブだが、周囲の視線は決して温かいものではなかったという。学校の先生からも「歌ではなく勉強をしろ」と言われていたが、高橋優はその言葉を原動力とした。そんな彼は今でも「全人類自分以上」という言葉を掲げており、有名になった今でも彼の力の源となっているのだ。

風男塾が語る『新たなる幕開けのための幕開けによる狂詩曲~キミがいればオレたちも笑顔∞~』の魅力【インタビュー】

今年デビュー10周年を迎えた風男塾。現在、風男塾の10年間の歩みを集大成したベスト盤『All Time Best』を発売中。11月15日には、最新シングル『新たなる幕開けのための幕開けによる狂詩曲~キミがいればオレたちも笑顔∞~』をリリース。同作品の魅力を6人に伺った。

本当の意味で“心に寄り添う曲”とはこのことだった。メジャーデビューを果たした実力派バンド、アンテナにロングインタビュー!

“ニューレトロ”をテーマに掲げ2010年に仙台市で結成されたバンド、アンテナが10月18日1stミニアルバム『モーンガータ』でメジャーデビュー。 日常に溶け込み背中を支えてくれるような彼らのサウンドや歌詞はきっといつの間にかあなたの隣にも。

一人の夜に優しく響く子守唄。いきものがかりのおやすみは恋のお休み。

楽しかった。ちょっとお疲れ。かなしかった。諦めた。幸せだった。嬉しかった。どんな 1日も『おやすみ』で終えていきます。当たり前のように使う「おやすみ」。そんなに深く意味を考えたり、その言葉の暖かさを感じる事はないかと思います。しかし、いきものがかりの歌う『おやすみ』からは、それがただ眠る前の挨拶というだけではなく、物事の終わりを意味している事とその言葉の暖かさを感じる事が出来るのです。

爽やか度120%の名曲!nano.ripeの『ハナノイロ』

青春を感じたい、風景が浮かぶ曲が好きだという方は、2010年9月にメージャーデビューしたバンド「nano.ripe」が歌う『ハナノイロ』を聴いてみませんか?アニメ主題歌として書き下ろされた『ハナノイロ』は、「nano.ripe」の代表曲とも言える名曲です。Vo.きみこの伸びやかな歌声と、爽やかなバンドサウンド、頑張る方を応援するような歌詞が合わさり、思わず走り出したくなること間違いなし!「nano.ripe」の名曲『ハナノイロ』は聞く人にがんばれ、と背中を押す曲だ。