特集一覧

アカシック「プリチー」から学ぶギャルの生き様

例えば電車に乗っている時、バッキバキに化粧をした女性を見かけることがある。そんな人を見た時あなたは何を思うだろうか。「小汚い」「下品だ」などと思ってはいないだろうか。そう思ったのなら、あなたはまだギャルの魅力に気付けていない。ギャルのかっこよさはギャルから教わるのが一番だ。アカシックの「プリチー」を聞いてみよう。

現代社会を可憐に勇敢に生きる女性達へ贈る 心のビタミンソング、BAROQUEの「GIRL」

女性が生き方を自由に選択できる時代になった。女性活躍推進、多様性を意味する「ダイバーシティー」なんていう言葉も世の中にだいぶ浸透してきたように感じる。キャリアウーマンとしてバリバリ働く、結婚を機に仕事は辞めて専業主婦になる、ママになっても仕事を続けて働く。選択肢が増えた分、女性は悩む場面も、直面する壁も、乗り越えなければならない試練も増えた。そんな現代社会を日々頑張って生きる女性達に、ぜひ聴いて欲しい楽曲がある。BAROQUEの「GIRL」だ。

「和」とアメコミを融合! WITHDOMが「BUZZBOYZ」に出演!、京都を代表するBOYSグループへ!

11月5日に開催される、関西のメンズグループが集うライブ『ココだけメールPresents BUZZBOYZ-4 supported by UtaTen』に出演されるグループへのインタビュー企画。今日は今年結成のWITHDOMのみなさんにお越し頂きました。(写真L→R:SHVNYA,ROY,SMOOTH,Mr.K9)

世代を超えて愛される理由とは?「おどるポンポコリン/B.B.クィーンズ」

「おどるポンポコリン」と聴けば誰しもがサビのフレーズが流れるのではないだろうか。1990年にB.B.クィーンズのデビュー曲として発売されてから、アニメ「ちびまる子ちゃん」のテーマソングとして今も尚様々なアーティストに歌い継がれている名曲だ。アニメの世界観をそのまま凝縮したような馴染みやすくも、不思議な日常を描いた楽曲である。初代のB.B.クィーンズの雰囲気は壊さないようにしながらも、時代にあったアーティストのアレンジによって世代を超えて愛される曲となったのだ。

BRUSH UP KANSAI 2017、SPゲストのPENGUIN RESEARCHが会場中をなぎ倒しにやってくる!【インタビュー】

11月5日(日)に大坂城野外音楽堂で開催になるイベント「BRUSH UP KANSAI 2017」。「関西の次世代アーティスト&ダンサー&パフォーマーを発掘する!!というテーマを掲げたフェス」と記されたように、このイベントへは次の時代を担う逸材と期待を向けたアーティスト/ダンサー/パフォーマーたちが数多く登場。さらに、彼ら彼女らの未来を応援しようとBEVERLY/BRADIO/PENGUIN RESEARCHがゲストとして出演。

1年8か月ぶりとなる5thアルバム『変身』には吉田山田の生き様が詰まっていた?【インタビュー】

11月1日にNEWアルバム『変身』をリリースした吉田山田にインタビューさせていただきました! 特徴的なタイトルも多い今回のアルバムで、何故作ったのか、どうやって作ったのか、余すところなく聞いてきましたので、長編インタビューを最後までご覧ください!

芸能界のご意見番として有名なあの人「あの頃は~…ハッ!」の真実

「芸能界のご意見番」「ゴッド姉ちゃん」などとして知られる和田アキ子。こんな異名も付いているくらいですから、歌手というより、芸能界の大御所としてのイメージの方が強い方も多いのではないでしょうか?彼女の歌を知っている身としては、そのことが非常に悔しく感じます。「和田アキ子は誰にも代えられない唯一無二のシンガーである」ということを、是非多くの人に知ってもらいたいのです。

シンデレラに比喩される様々な物語とは?ジャニーズそれぞれのシンデレラソング

物語上のお姫様が楽曲のモチーフとして登場することの多いジャニーズだが、その中でも特に多いのが「シンデレラ」である。女性をシンデレラに喩える恋愛ソングというのは彼らに限らず珍しいことではないが、実際の「シンデレラ」にもグリム版、ペロー版などのバリエーションが存在するように、そんなアイドルの括りの中だけでも実に様々なシンデレラストーリーが存在しているのだ。

パクった曲名だと堂々と言い切ってしまうのが桑田佳祐のいいところ。『勝手にシンドバッド』

言わずと知れたサザンオールスターズのデビュー曲が『勝手にシンドバッド』。 当時人気だった、ピンクレディーの『渚のシンドバッド』と、沢田研二の『勝手にしやがれ』からパクった曲名だと堂々と言い切ってしまうあたりが、桑田佳祐のいいところではないか。