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奇天烈で個性的なのに、キャッチーな肌触り。今最も気になるバンド、パノラマパナマタウンの魅力に触れる【インタビュー】

1月17日にデビューミニアルバム『PANORAMADDICTION』をリリースするパノラマパナマタウン。年末には、「COUNTDOWN JAPAN 17/18」「MERRY ROCK PARADE 2017」にも出演していた。今年大ブレイクしそうな彼ら、パノラマパナマタウンの魅力に触れてみる。

華やかに音楽を奏でる氣志團の「One Night Carnival」

奇抜な髪型で学ラン姿に身を包み華やかに音楽を奏でる「氣志團」。音楽は確かなロックンロールで、青春時代の閉ざされた心を取り戻してくれるような世界へと誘ってくれる。彼らは自分たちの音楽を「ヤンクロック」といい、インディーズ時代からそのスタイルを貫いている。メンバーそれぞれのキャッチフレーズも親しみやすい。

結成13周年を迎えたA9が奏でる、 気高く美しい生命のワルツ「PENDULUM」

今年結成13周年を迎えた5人組ヴィジュアル系ロックバンド、A9。今年は約3年ぶりとなるアルバムリリースに、13周年記念ライブや自身のツアー、イベントライブへの出演、そして2ヶ月連続リリースなど、勢力的な活動を見せてくれた。ファンにとっては何よりも嬉しい1年だったのではないだろうか。

グロテスクの裏に込められた愛のカタチ「五月の蝿/RADWIMPS」

今やRADWIMPSという名は世代を超えてたくさんの人に知られている。昨年社会現象にもなった映画「君の名は。」の主題歌「前前前世」で注目を集め、国民的人気バンドになった。時空を超えて出会った2人のラブソングでありながらも映画の世界観とリンクする神秘性を秘めた一曲。

謎単語だらけのクイーン『ボヘミアン・ラプソディ』

クイーンの『ボヘミアン・ラプソディ』は、1975年10月31日に発表された楽曲です。その歌詞については、そのまま読めば「気ままに生きてきた主人公が人を殺めてしまい逃げ延びようとするものの、ついには悪魔にとらわれてしまい観念する」という内容です。今回はそれ以上の深い意味を求めることはいたしません。

「ありがとう」の言葉以上に大切なもの。二人の輝く未来を作る 「かけがえのない宝物」とは。

「ありがとう」はとても大切です!とよく歌われていますが『ありがとう』『この言葉以上に忘れないでいて欲しいもの』があると歌う3人組がいます。CTS。メンバーがそれぞれ「○」「△」「□」を象ったマスクをかぶっている覆面3人組ユニット。この記号の意味はユニット名「CTS」を意味しています。

Everything(it'you)で歌われる「夢追い人」が旅路の果てに手にした物とは。

言わずと知れた4人組ロックバンドMr.Children。その活動は25周年を迎えても、色あせない楽曲で私たちの耳を楽しませている。最近ではNTTdocomo group×Mr.Children 25 th Anniversaryキャンペーンと題して懐かしい楽曲がCMソングとして起用されている。

世界一のロックバンド・U2が伝授するプレゼンの極意とは?

世界でもっともビッグなロックバンド、U2。累計1億7000万枚を超えるアルバムセールスを誇り、2017年12月にはオリジナル・アルバムとしては14作品目となる「Songs Of Experience(ソングス・オブ・エクスペリエンス)」をリリースする。

僕の嫌いな雪はまるで。戻れないあの日々の拙い僕の恋のようで、大人にな った今の僕そのものだ。

空想委員会。そういえば学生時代というと何かの「委員会」に所属して、学校の為に何かしら活動をしていたなぁ…。と、遠い昔を思い起こさせるバンド名である。そう、「空想委員会」は三人組のギターロックバンドだ。空想委員会の楽曲はボーカルギターを努める三浦隆一が自身の体験や空想を元に作詞をしている。その三浦隆一の出身地は青森県だそうだ。なるほど、だから空想委員会の『僕が雪を嫌うわけ』は、聴いた途端に雪をとても身近に感じるのだ。しかしこんなに雪が密接な曲なのに『僕が雪を嫌うわけ』では、どうして雪が嫌われているのだろう?