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特集一覧

【コラム】ぞんびの『だいっきらい東京』はどのくらい嫌い?

ぞんびとは、2015年から本格的に活動を始めたヴィジュアル系バンドだ。ゴールデンボンバーの事務所の後輩に当たるが、勿論ちゃんと演奏している。全作詞作曲は、これまでのところベースの青井みどりが全て手がけている。 衣装も毎回全員おそろいで、その毒々しいインパクトが魅力のひとつとなっている。

【インタビュー】歌詞オタク林部智史があの名曲の歌詞を徹底解剖、カバーの極意も語る

「THE カラオケ★バトル」2年連続チャンピオンにも輝き、レコ大新人賞を受賞するなど、”泣き歌の貴公子”として日本中の涙を誘った林部智史が10月3日に自身初のカバーアルバムをリリース。今回カバーされた収録曲や歌詞への想いを伺った。

【コラム】若手イケメン声優:冨沢竜也が、革新的な和菓子にハマる。神楽坂の秘密基地のようなお店で出会った「インドラ」

ココだけメールの初代アンバサダーに就任した若手イケメン声優の冨沢竜也が、冨沢竜也自身も大好きな「和菓子」にスポットをあてたお店への訪問する連載シリーズも今回で最終回です。東京で和菓子の集まる神楽坂で、冨沢竜也がココだけのおすすめ和菓子とその想いをみなさんにお届けします。最後にとてもインパクトのあるお店に出会えたようです。

【コラム】米津玄師「ピースサイン」が示す、常識的でハラスメントなき“君と僕”の力関係

米津玄師はファンの性差が割れるアーティストだ。  例えば、iPadを入れたリュックを背負い、スーツ姿で自転車通勤してるイケメンモデル系男子に米津玄師ファンはいないが、通勤電車内で日経を読むできる女のi-Tunesから米津玄師が流れていたというシチュエーションはよくある話として現実味がある。

【コラム】ストーンズの"サティスファクション"は何が「満足できない」のか

The Rolling Stonesの"(I Can't Get No) Satisfaction"は、1965年に発表されました。タイトルでもあり、曲中なんども繰り返される歌詞フレーズ"I can't get no satisfaction"は、「まったくもって満足できやしない」といった風に訳せます。一体何が「満足できない」というのでしょうか、というのが今回のお話です。

【コラム】隠し子で裁判? マイケル・ジャクソンの「ビリー・ジーン」

"キングオブポップ"マイケル・ジャクソンが、いったいどんなメッセージを歌詞に落とし込み、歌ってきたのか、意外と注目されることが少ない。その作品群は、彼の特異な人生を反映するかのように多様なテーマを扱っている。その中でもメジャーかつユニークなのが、「私生児の認知騒動」を題材にした「ビリー・ジーン」(1983年)だ。