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特集一覧 コラム

【コラム】一瞬の想像力でドラマを描くodol『綺麗な人』

2014年に結成されたodol。日本語の情感をたっぷり含んだ、現代のアートロックともいえる奥行きのあるサウンドで支持を集める。2ndアルバム『YEARS』収録の『綺麗な人』は、一瞬の光景を音に封じ込める彼らのマジックが発揮されたナンバーだ。

【コラム】ぞんびの『だいっきらい東京』はどのくらい嫌い?

ぞんびとは、2015年から本格的に活動を始めたヴィジュアル系バンドだ。ゴールデンボンバーの事務所の後輩に当たるが、勿論ちゃんと演奏している。全作詞作曲は、これまでのところベースの青井みどりが全て手がけている。 衣装も毎回全員おそろいで、その毒々しいインパクトが魅力のひとつとなっている。

【コラム】若手イケメン声優:冨沢竜也が、革新的な和菓子にハマる。神楽坂の秘密基地のようなお店で出会った「インドラ」

ココだけメールの初代アンバサダーに就任した若手イケメン声優の冨沢竜也が、冨沢竜也自身も大好きな「和菓子」にスポットをあてたお店への訪問する連載シリーズも今回で最終回です。東京で和菓子の集まる神楽坂で、冨沢竜也がココだけのおすすめ和菓子とその想いをみなさんにお届けします。最後にとてもインパクトのあるお店に出会えたようです。

【コラム】ストーンズの"サティスファクション"は何が「満足できない」のか

The Rolling Stonesの"(I Can't Get No) Satisfaction"は、1965年に発表されました。タイトルでもあり、曲中なんども繰り返される歌詞フレーズ"I can't get no satisfaction"は、「まったくもって満足できやしない」といった風に訳せます。一体何が「満足できない」というのでしょうか、というのが今回のお話です。

【コラム】米津玄師「ピースサイン」が示す、常識的でハラスメントなき“君と僕”の力関係

米津玄師はファンの性差が割れるアーティストだ。  例えば、iPadを入れたリュックを背負い、スーツ姿で自転車通勤してるイケメンモデル系男子に米津玄師ファンはいないが、通勤電車内で日経を読むできる女のi-Tunesから米津玄師が流れていたというシチュエーションはよくある話として現実味がある。

【コラム】隠し子で裁判? マイケル・ジャクソンの「ビリー・ジーン」

"キングオブポップ"マイケル・ジャクソンが、いったいどんなメッセージを歌詞に落とし込み、歌ってきたのか、意外と注目されることが少ない。その作品群は、彼の特異な人生を反映するかのように多様なテーマを扱っている。その中でもメジャーかつユニークなのが、「私生児の認知騒動」を題材にした「ビリー・ジーン」(1983年)だ。

【コラム】ロックを聴かない君に知って欲しかったこととは? 「君はロックを聴かない/あいみょん」

独自の異彩を放ち注目を浴びているあいみょん。彼女の「君はロックなんか聴かない」の歌詞の意味を考察します!この曲に隠された想いとは…?

【コラム】若手声優:冨沢竜也、イケメンが神楽坂のお薦め和菓子をぶらり探訪!「すだち餅」はこだわりの組み合わせが絶品

先日ココだけメールの初代アンバサダーに就任した若手イケメン声優の冨沢竜也。今回は冨沢竜也自身も大好きが故に興味津々の「和菓子」にスポットをあてたお店への訪問取材を実施。東京で和菓子の名店がひしめき合う神楽坂で、冨沢竜也がココだけのおすすめ和菓子とその想いを3回に渡ってみなさんにお届けします。甘い声が一緒に届けられるでしょうか。

【コラム】ねぇ!そこのバンギャルちゃん!ちょっと一緒に『椎名林檎の幸福論』 聴きながらバンド愛。語らない?

椎名林檎のデビューシングルの表題曲「幸福論」。この曲、バンギャルちゃんに是非!聴いてほしいのだ。特にバンド愛深めのバンギャルちゃんに!!! どうして、バンギャルちゃんに勧めたいのか。それは、何を持ってしても愛するバンドのライブに行く事こそが『幸福なのです』って本気で想っているのがバンギャルちゃんだから。