特集ランキング アニメ・声優 & 歌詞コラム

【アニメ・声優 & 歌詞コラム】ランキング(12/6付)
1位
『幽☆遊☆白書』を形作った馬渡松子『微笑みの爆弾』の爆発力
『幽☆遊☆白書』をご存知でしょうか?1990年代に少年ジャンプに連載されていた大人気作品です。この作品の主題歌「微笑みの爆弾」が持つ爆発力を力説します!
Column 改訂木魚(じゃぶけん東京本部)
2位
ただの挿入歌どころではない!『Wishing』Re:ゼロ第18話 水瀬いのりとレムの鬼がかったシンクロ!
今や絶大な人気を誇っているアニメ「Re:ゼロから始める異世界生活」。異世界というファンタジー要素がありながらも、シビアでシリアスな展開が多く、特に第3章の王選編ではあまりの過酷さと絶望に主人公のスバルは精神が崩壊してしまう。
Column SHIN
3位
『ワンピース』と共に出港したBUMP OF CHICKENの『sailing day』
BUMP OF CHICKENはタイアップのうまいバンドです。多くの楽曲が映画やゲーム、アニメなどのタイアップ曲。きちんと映画やアニメの内容にそっていて、かつ自分たちの音楽として違和感なく仕上げています。これがすごいですね。
Column 改訂木魚(じゃぶけん東京本部)
4位
ドラえもんへの敬意を忘れないBUMP OF CHICKENの『友達の唄』
BUMP OF CHICKENの『友達の唄』は『ドラえもん 新・のび太と鉄人兵団~はばたけ天使たち』主題歌です。メンバーもドラえもん好きで、まさに理想のコラボと言えるでしょう。毎回のことですが、バンプはとにかくタイアップがうまいバンド。歌詞が見事に内容と対応しているのが分かります。自分達のカラーを守りつつ、タイアップ作品の本質をとらえる曲作り。ずっと第一線で活躍できるのも頷けます。
Column 改訂木魚(じゃぶけん東京本部)
5位
声優・伊藤美来に憧れのヒーローが書き下ろした曲に込めた想いとは?
ソロアーティストとしても活動する声優・伊藤美来が7月24日に、2ndアルバム『PopSkip』をリリース。今回はそのアルバムの中から、「宇宙戦隊キュウレンジャー」に出演していた岸洋佑が描き下ろした楽曲『君に話したいこと』の世界に迫る。
Column 松本 翼
6位
秋元康でも予想できなかった『おそ松さん』の六つ子の未来!細川たかし『正調おそ松節』を今こそチェックせよ
『おそ松さん』がとんでもないことになっている。関連イベントは長蛇の列、アニメ雑誌で特集が組まれたらたちまち重版。松ガールなんて言葉まで出来て六つ子にそれぞれ推し松がつく始末だ。
Column テイキけん
7位
『おそ松さん』ヒットの流れで細川たかしの『おそ松くん音頭』も再評価してほしい
現在、テレビアニメ『おそ松さん』が大ヒット中です。もともとは赤塚不二夫の大ヒット漫画『おそ松くん』。かつて大ヒットを飛ばし、日本中の子供が「シェー」をやったほど影響力を持った作品です。そんな『おそ松くん』が赤塚不二夫生誕80周年を記念し、27年ぶりの再アニメ化。大人になった六つ子を描いた『おそ松さん』はなんと女性人気を獲得してしまいました。松ガール急増中という現象を起こしている『おそ松さん』。
Column 改訂木魚(じゃぶけん東京本部)
8位
うたプリ史上最高級の愛!ST☆RISH「ウルトラブラスト」
『うたの☆プリンスさまっ♪ 』シリーズは、2019年で9年目に突入した。ゲームから始まり、テレビアニメも4期まで放送し大人気の作品である。今回は、初の劇場版となった映画の挿入歌になっている!ST☆RISH『ウルトラブラスト』の魅力を紹介する。
Column pooh_nm77
9位
進撃の巨人・リヴァイの心の闇が隠されたテーマソング
2011年に「このマンガがすごい!大賞」で1位を取り、2013年にはアニメ化、2014年には劇場版アニメ化、2015年には実写映画化を果たすなど今も人気沸騰中の「進撃の巨人」。主人公が、人喰い巨人を駆逐するがべく仲間と共に戦闘を繰り広げる何ともスリリングでドキドキハラハラさせられるストーリーだ。そのアニメで最も人気といえるのが、リヴァイ兵長というキャラクターである。作中では「人類最強」と謳われ、主人公の直属の上司である彼に、実はテーマソングが存在するのをご存知だろうか。
Column 瀬月凜香
10位
MYTH & ROIDが歌う 『Paradisus-Paradoxum』Re:ゼロの新OPに込められた第3章のストーリー!
2015年にメジャーデビューを果たした「MYTH & ROID」は、ボーカリストのMayuとプロデューサーのTom-H@ckで構成されるコンテンツポラリー・クリエイティブ・ユニットだ。
Column SHIN