特集ランキング バンド & 歌詞コラム

【バンド & 歌詞コラム】ランキング(12/6付)
1位
「Pretender」で描かれる男性目線の恋心
映画「コンフィデンスマンJP」の主題歌にもなり、美しくポップなピアノの旋律が印象的なOfficial髭男dismの「Pretender」。この曲の歌詞には、好きな女性に対する男性の思いが情緒的に描かれているのだ。
Column 蓮実 あこ
2位
「115万キロ」って何?ヒゲダン至極のラブソングに迫る!
人気急上昇中のアーティスト「Official髭男dism」。アップテンポで爽やかな楽曲が印象的な髭男ですが、今回はその中でも異彩を放つラブソング『115万キロのフィルム』についてご紹介します!
Editor ゆとりーな
3位
フジファブリックの名曲『若者のすべて』が愛される理由
フジファブリックの名ボーカル志村正彦が作った夏を感じる名曲『若者のすべて』。志村正彦はいったい、この曲にどんな想いを込めたのだろうか?そして、時代が変わっても『若者のすべて』が、支持され愛され続けている理由はどこにあるのだろうか?説き明かすべく、徹底解説!!
asta
4位
ヒゲダンが歌う「ノーダウト」に騙される・・・?
ポップなメロディとコミカルな演出のPV。何やら楽しげな楽曲かと思うと、それとは裏腹に所々妙に意味深な歌詞。この曲はもしや聴き手である我々をも騙しにかかっているのだろうか。
Column 島田たま子
5位
グロテスクの裏に込められた愛のカタチ「五月の蝿/RADWIMPS」
今やRADWIMPSという名は世代を超えてたくさんの人に知られている。昨年社会現象にもなった映画「君の名は。」の主題歌「前前前世」では、日本中の注目を集め、国民的人気バンドになったといえる。そんな彼らの楽曲の中に、『五月の蝿』という楽曲がある。
Column 松原千紘
6位
月が綺麗な夜にポルカが紡ぐラブソング「阿吽」
ポルカドットスティングレイが2019年10月にリリースしたEP『ハイパークラクション』に収録されている『阿吽』は、ポルカ史上最高に“甘酸っぱい”楽曲だ。キラキラ輝く恋心を鮮やかに描いたこの曲の世界観を歌詞から紐解いていく。
Column DĀ
7位
君のフェイトを覆す唄、ユニゾン「Phantom Joke」の意味
UNISON SQUARE GARDENの16thシングル『PhantomJoke』。TVアニメ『Fate/Grand Order ‒絶対魔獣戦線バビロニア-』のOPとして制作された本曲を読み解く。
Column 京極亮友
8位
謎単語だらけのクイーン『ボヘミアン・ラプソディ』
クイーンの『ボヘミアン・ラプソディ』は、1975年10月31日に発表された楽曲です。その歌詞については、そのまま読めば「気ままに生きてきた主人公が人を殺めてしまい逃げ延びようとするものの、ついには悪魔にとらわれてしまい観念する」という内容です。今回はそれ以上の深い意味を求めることはいたしません。
Column quenjiro
9位
Suchmosの「STAY TUNE」はディスっているだけじゃない!歌詞に隠されたその真意を探る
♪Stay tune in 東京 Friday night~。この歌詞聞き覚えはないだろうか?そう、これはホンダのCMで耳にするあの曲の歌詞なのだ。 忘れられないキャッチーなサビ。一度でもこのフレーズを聞いたら、2016年に人気のあった星野源「恋」やRADWIMPS「前前前世」と並んでもっともダウンロードされた曲がSuchmos「STAY TUNE」だとわかるはずだ。
Column 石河コウヘイ
10位
二度と戻らない愛しい日々。スピッツ「ありがとさん」がアツい
スピッツの三年間が詰め込まれたアルバム「見っけ」のリリースに合わせ、シンプルさが胸に刺さる『ありがとさん』という楽曲をご紹介します。ありきたりだけれど深い言葉に込められた意味は、一体何でしょうか?
Column 岡野ケイ