特集ランキング バンド & 歌詞コラム

【バンド & 歌詞コラム】ランキング(1/24付)
1位
「Pretender」で描かれる男性目線の恋心
映画「コンフィデンスマンJP」の主題歌にもなり、美しくポップなピアノの旋律が印象的なOfficial髭男dismの「Pretender」。この曲の歌詞には、好きな女性に対する男性の思いが情緒的に描かれているのだ。
Column 蓮実 あこ
2位
Official髭男dism「I LOVE…」は誰かを愛する素晴らしさを教えてくれる名曲
メンバーの3人が結婚、第70回紅白歌合戦に出場とノリに乗っている『Official髭男dism』。 2020年一発目の楽曲はTBSドラマ『恋はつづくよどこまでも』の主題歌に決定しました。気になる歌詞の内容にいち早く迫ります!
Column ゆとりーな
3位
「115万キロ」って何?ヒゲダン至極のラブソングに迫る!
人気急上昇中のアーティスト「Official髭男dism」。アップテンポで爽やかな楽曲が印象的な髭男ですが、今回はその中でも異彩を放つラブソング『115万キロのフィルム』についてご紹介します!
Editor ゆとりーな
4位
ヒゲダンが歌う「ノーダウト」に騙される・・・?
ポップなメロディとコミカルな演出のPV。何やら楽しげな楽曲かと思うと、それとは裏腹に所々妙に意味深な歌詞。この曲はもしや聴き手である我々をも騙しにかかっているのだろうか。
Column 島田たま子
5位
グロテスクの裏に込められた愛のカタチ「五月の蝿/RADWIMPS」
今やRADWIMPSという名は世代を超えてたくさんの人に知られている。昨年社会現象にもなった映画「君の名は。」の主題歌「前前前世」では、日本中の注目を集め、国民的人気バンドになったといえる。そんな彼らの楽曲の中に、『五月の蝿』という楽曲がある。
Column 松原千紘
6位
十代の自殺したい少年少女の心を歌った「毎日がニュース」の魅力を語る
2008年に結成し、ニコニコ動画やYoutubeでの配信から人気を集めデビューした4人組バンド『神聖かまってちゃん』。 今回は、型破りながらも一部に絶大な支持を得る、そんな神聖かまってちゃんの楽曲『毎日がニュース』の魅力をご紹介します。
Column 空野カケル
7位
フジファブリックの名曲『若者のすべて』が愛される理由
フジファブリックの名ボーカル志村正彦が作った夏を感じる名曲『若者のすべて』。志村正彦はいったい、この曲にどんな想いを込めたのだろうか?そして、時代が変わっても『若者のすべて』が、支持され愛され続けている理由はどこにあるのだろうか?説き明かすべく、徹底解説!!
asta
8位
Suchmosの「STAY TUNE」はディスっているだけじゃない!歌詞に隠されたその真意を探る
♪Stay tune in 東京 Friday night~。この歌詞聞き覚えはないだろうか?そう、これはホンダのCMで耳にするあの曲の歌詞なのだ。 忘れられないキャッチーなサビ。一度でもこのフレーズを聞いたら、2016年に人気のあった星野源「恋」やRADWIMPS「前前前世」と並んでもっともダウンロードされた曲がSuchmos「STAY TUNE」だとわかるはずだ。
Column 石河コウヘイ
9位
夢を追い続けろ!King Gnuからあなたに渾身の応援ソング「Teenager Forever」
2020年発売のアルバム『CEREMONY』に収録、同年1月にMVも公開されたKing Gnu『Teenager Forever』。そのハイセンスなサウンドに隠された熱いメッセージを徹底解剖、解説します。
Column ヨギ イチロウ
10位
「リンダ リンダ」の歌詞の真相~ヒロトが描いた人を想う気持ちと願い
世代を問わずさまざまな人に愛される曲、THE BLUE HEARTSの『リンダ リンダ』。そのキーワードは何を意味するのか?誰のことなのか?甲本ヒロトすら具体的には語らない 『リンダ リンダ』に込められたメッセージを 紐解きます。
Column 猫あられ