特集ランキング バンド

【バンド】ランキング(5/24付)
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1位
I Don’t Like Mondays.切ない男心を歌う新曲
4人組ロックバンドI Don't Like Mondays.(以降、アイドラ)が、配信シングル『Zero Gravity』を5月22日にリリースする。 90’sヒップホップテイストを織り交ぜた前作『Do Ya?』から一転。70’sソウルの空気をまとったスタイリッシュな新作には、切ない男心も見え隠れしている。制作でのこだわりなど、新曲に込めた思いを聞いた。
Interview 西村綾乃
2位
エレファントカシマシ『悲しみの果て』が示す希望とは
デビュー30周年を超えた今も日本のロックシーンの最前線を走り続けるエレファントカシマシ。代表曲『悲しみの果て』はなぜ、バンドにとってもファンにとっても大事な曲として愛され続けるのか。
Column まぐろ
3位
Mr.Childrenの隠れた名曲を10年代別に厳選!
老若男女問わず様々な人に愛されるMr.Children。社会現象となった90年代からHANABIをはじめとした近年の曲まで。時代を経てもなお愛される楽曲の中から特に隠れた名曲にフィーチャーしていきます!
Editor Keizy
4位
笑いのセンスは芸人越え!日本一泣けるコミックバンド「四星球」って何者?
白いブリーフに法被という衝撃的なビジュアルのバンド、「四星球」。思わず笑ってしまうような楽曲や破天荒すぎるライブパフォーマンスが話題を呼び、今やフェスに引っ張りだこです。しかし、彼らはただの面白バンドではありません。日本一、泣けるんです……!
Editor ゆとりーな
5位
I Don't Like Mondays.「家族になれた」新曲
4人組ロックバンドI Don't Like Mondays.(以降、アイドラ)が、avex移籍第1弾となる配信シングル『Do Ya?』をリリース。難航したという曲作りの聴きどころや、アイデア満載のミュージックビデオの見所を語ってもらった。
Interview 西村綾乃
6位
グロテスクの裏に込められた愛のカタチ「五月の蝿/RADWIMPS」
今やRADWIMPSという名は世代を超えてたくさんの人に知られている。昨年社会現象にもなった映画「君の名は。」の主題歌「前前前世」では、日本中の注目を集め、国民的人気バンドになったといえる。そんな彼らの楽曲の中に、『五月の蝿』という楽曲がある。
Column 松原千紘
7位
Mr.Childrenの「ファスナー」に隠された、どうしようもない男の本音!?
実は、Mr.Childrenが苦手です。国民的な音楽グループであることは間違いないけど、「ヒーローになりたい」とか「大丈夫」とか「365日の君に捧げる愛の詩」とか。がむしゃらに背中を押しにくる感じが、どうも胡散臭い。
Column 佐藤マタリ
8位
本当の恋って何?sumikaの魅力と名曲Loversの歌詞から学ぶ恋愛
この記事では、フェスで大活躍中のバンドsumikaの魅力と大人気曲「Lovers」の歌詞の解釈と愛される理由をご紹介します!
Linkz
9位
ラックライフPONが語る「文豪ストレイドッグス」EDに込めた未来
4人組バンド・ラックライフが5月8日に、8thシングル『Lily』を発売!表題曲の「Lily」はTVアニメ「文豪ストレイドッグス」第3シーズンED主題歌に起用されている。UtaTenでは、PON(Vo&Gt)にインタビューを敢行した。
Interview 本間美音
10位
才能の化学反応を魅せるバンド、L’Arc~en~Cielの名曲をご紹介!
日本が世界に誇るロックバンド、L’Arc~en~Ciel。フランス語で「虹」と意味するそのバンド名の通り、さまざまな色の音楽を楽しませてくれる唯一のバンドです。今回は、国境も時代も超えて語り継がれるL’Arc~en~Cielの名曲をご紹介していきたいと思います。
Editor ぽんつ
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