特集ランキング バンド

【バンド】ランキング(5/17付)
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1位
ラックライフPONが語る「文豪ストレイドッグス」EDに込めた未来
4人組バンド・ラックライフが5月8日に、8thシングル『Lily』を発売!表題曲の「Lily」はTVアニメ「文豪ストレイドッグス」第3シーズンED主題歌に起用されている。UtaTenでは、PON(Vo&Gt)にインタビューを敢行した。
Interview 本間美音
2位
グロテスクの裏に込められた愛のカタチ「五月の蝿/RADWIMPS」
今やRADWIMPSという名は世代を超えてたくさんの人に知られている。昨年社会現象にもなった映画「君の名は。」の主題歌「前前前世」では、日本中の注目を集め、国民的人気バンドになったといえる。そんな彼らの楽曲の中に、『五月の蝿』という楽曲がある。
Column 松原千紘
3位
I Don't Like Mondays.「家族になれた」新曲
4人組ロックバンドI Don't Like Mondays.(以降、アイドラ)が、avex移籍第1弾となる配信シングル『Do Ya?』をリリース。難航したという曲作りの聴きどころや、アイデア満載のミュージックビデオの見所を語ってもらった。
Interview 西村綾乃
4位
本当の恋って何?sumikaの魅力と名曲Loversの歌詞から学ぶ恋愛
この記事では、フェスで大活躍中のバンドsumikaの魅力と大人気曲「Lovers」の歌詞の解釈と愛される理由をご紹介します!
Linkz
5位
Mr.Childrenの「ファスナー」に隠された、どうしようもない男の本音!?
実は、Mr.Childrenが苦手です。国民的な音楽グループであることは間違いないけど、「ヒーローになりたい」とか「大丈夫」とか「365日の君に捧げる愛の詩」とか。がむしゃらに背中を押しにくる感じが、どうも胡散臭い。
Column 佐藤マタリ
6位
“本当の幸せ”とは何か。back numberの「瞬き」が教えてくれた。
人恋しくなる季節になると聴きたくなるバンド、back number。“姿の見えない幸せ”ばかりを追い求めていた清水依与吏が、“眼に見える幸せ”を描いた、映画『8年越しの花嫁』主題歌「瞬き」。今までの作品ではなかった純愛ソングが導く“本当の幸せ“とは。
Column 松下ゆっこ
7位
謎単語だらけのクイーン『ボヘミアン・ラプソディ』
クイーンの『ボヘミアン・ラプソディ』は、1975年10月31日に発表された楽曲です。その歌詞については、そのまま読めば「気ままに生きてきた主人公が人を殺めてしまい逃げ延びようとするものの、ついには悪魔にとらわれてしまい観念する」という内容です。今回はそれ以上の深い意味を求めることはいたしません。
Column quenjiro
8位
ヨルシカ「だから僕は音楽を辞めた」で“僕”は音楽を2度辞めている
透明感の中にどこか力強さのある歌声とメッセージ性のある歌詞に惹き込まれる。何かを続けるということは、簡単なようで難しいこと。それは好きなことであっても同じだ。歌詞中に登場する“僕”が続けていた音楽を辞めてしまった理由とは一体何なのだろうか?
Column 蓮実 あこ
9位
Suchmosの「STAY TUNE」はディスっているだけじゃない!歌詞に隠されたその真意を探る
♪Stay tune in 東京 Friday night~。この歌詞聞き覚えはないだろうか?そう、これはホンダのCMで耳にするあの曲の歌詞なのだ。 忘れられないキャッチーなサビ。一度でもこのフレーズを聞いたら、2016年に人気のあった星野源「恋」やRADWIMPS「前前前世」と並んでもっともダウンロードされた曲がSuchmos「STAY TUNE」だとわかるはずだ。
Column 石河コウヘイ
10位
フジファブリックの名曲『若者のすべて』が愛される理由
フジファブリックの志村正彦が作った夏の名曲『若者のすべて』。いったい志村はこの曲にどんな想いを込めたのか、どこに愛される理由なのか説き明かします!
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