特集ランキング バンド

【バンド】ランキング(1/17付)
1位
「Pretender」で描かれる男性目線の恋心
映画「コンフィデンスマンJP」の主題歌にもなり、美しくポップなピアノの旋律が印象的なOfficial髭男dismの「Pretender」。この曲の歌詞には、好きな女性に対する男性の思いが情緒的に描かれているのだ。
Column 蓮実 あこ
2位
「115万キロ」って何?ヒゲダン至極のラブソングに迫る!
人気急上昇中のアーティスト「Official髭男dism」。アップテンポで爽やかな楽曲が印象的な髭男ですが、今回はその中でも異彩を放つラブソング『115万キロのフィルム』についてご紹介します!
Editor ゆとりーな
3位
南無阿部陀仏が思い出させる青春「若者よ、耳を貸せ」
若者が聴けば、自分の心を牽引してくれるかのような応援ソングだ。大人が聴けば、どうだろうか。勢いに乗ってきた南無阿部陀仏の活躍と、新音源『若者よ、耳を貸せ』の歌詞の意味に迫る。
Column 島田たま子
4位
ヒゲダンが歌う「ノーダウト」に騙される・・・?
ポップなメロディとコミカルな演出のPV。何やら楽しげな楽曲かと思うと、それとは裏腹に所々妙に意味深な歌詞。この曲はもしや聴き手である我々をも騙しにかかっているのだろうか。
Column 島田たま子
5位
Official髭男dism「I LOVE…」は誰かを愛する素晴らしさを教えてくれる名曲
メンバーの3人が結婚、第70回紅白歌合戦に出場とノリに乗っている『Official髭男dism』。 2020年一発目の楽曲はTBSドラマ『恋はつづくよどこまでも』の主題歌に決定しました。気になる歌詞の内容にいち早く迫ります!
Column ゆとりーな
6位
「小さな赤い灯」を守り続ける。スピッツが灯す『スカーレット』
人気ロックバンド『スピッツ』がデビュー約10年目に発売した王道ラブソング『スカーレット』。この記事では、歌詞の解釈について紹介します。
Column 桶木英明
7位
グロテスクの裏に込められた愛のカタチ「五月の蝿/RADWIMPS」
今やRADWIMPSという名は世代を超えてたくさんの人に知られている。昨年社会現象にもなった映画「君の名は。」の主題歌「前前前世」では、日本中の注目を集め、国民的人気バンドになったといえる。そんな彼らの楽曲の中に、『五月の蝿』という楽曲がある。
Column 松原千紘
8位
飛ぶ鳥落とす勢いで人気急上昇!Mrs.GREEN APPLEの魅力!
人気急上昇中のMrs. GREEN APPLEをご存知ですか?時にポップで時に切ない彼らの歌に勇気づけられ、元気をもらった人も多いのではないでしょうか。この記事ではMrs. GREEN APPLEの魅力と、彼らの人気曲をご紹介します!
Editor 有紀
9位
本当の恋って何?sumikaの名曲Loversから学ぶ恋愛観
フェスで大活躍中のバンドsumika。彼らの魅力はもちらん、ファンから愛される理由がどこにあるのか、そして、大人気曲である「Lovers」の歌詞の世界をたっぷりご紹介します!
Linkz
10位
フジファブリックの名曲『若者のすべて』が愛される理由
フジファブリックの名ボーカル志村正彦が作った夏を感じる名曲『若者のすべて』。志村正彦はいったい、この曲にどんな想いを込めたのだろうか?そして、時代が変わっても『若者のすべて』が、支持され愛され続けている理由はどこにあるのだろうか?説き明かすべく、徹底解説!!
asta