特集ランキング 歌詞コラム

【歌詞コラム】ランキング(12/6付)
1位
「Pretender」で描かれる男性目線の恋心
映画「コンフィデンスマンJP」の主題歌にもなり、美しくポップなピアノの旋律が印象的なOfficial髭男dismの「Pretender」。この曲の歌詞には、好きな女性に対する男性の思いが情緒的に描かれているのだ。
Column 蓮実 あこ
2位
「115万キロ」って何?ヒゲダン至極のラブソングに迫る!
人気急上昇中のアーティスト「Official髭男dism」。アップテンポで爽やかな楽曲が印象的な髭男ですが、今回はその中でも異彩を放つラブソング『115万キロのフィルム』についてご紹介します!
Editor ゆとりーな
3位
ONE OK ROCKもカバーする「A Thousand Miles」、途方もない距離は悲しみの証
聴けば「ああこれ!」となる日本人におなじみの洋楽ヴァネッサ・カールトンの「A Thousand Miles」。実は、壮大な物語が隠されているのをご存知ですか?
Column 佐藤マタリ
4位
改めて聴くとやばい!JUJUの『やさしさで溢れるように』が最高
日本を代表するアーティストの一人でもあるJUJU。NYで音楽活動の経験を活かして、日本でも大活躍されている彼女。そんなJUJUの9枚目のシングル『やさしさで溢れるように』には、聞けば温かい気持ちになれます。歌詞の意味に触れつつ、その理由をご紹介します。
Column
5位
フジファブリックの名曲『若者のすべて』が愛される理由
フジファブリックの名ボーカル志村正彦が作った夏を感じる名曲『若者のすべて』。志村正彦はいったい、この曲にどんな想いを込めたのだろうか?そして、時代が変わっても『若者のすべて』が、支持され愛され続けている理由はどこにあるのだろうか?説き明かすべく、徹底解説!!
asta
6位
中島みゆき『糸』 幸せではなく「仕合わせ」と歌詞に書かれている理由とは・・。
皆さんは、しあわせを漢字で書く時どう書くでしょうか?北海道札幌市出身のシンガーソングライター中島みゆきさんが歌う名曲『糸』の歌詞では『仕合わせ』と書かれているんです。そこには深い意味がありました。
Column 笹谷創
7位
ヒゲダンが歌う「ノーダウト」に騙される・・・?
ポップなメロディとコミカルな演出のPV。何やら楽しげな楽曲かと思うと、それとは裏腹に所々妙に意味深な歌詞。この曲はもしや聴き手である我々をも騙しにかかっているのだろうか。
Column 島田たま子
8位
宮本浩次「冬の花」は、人生の辛さを受け止めてくれる歌
宮本浩次が『冬の花』と表したそれは何を意味しているのだろう。長いような、短いような人生。そんな一生の最中、彼は何を思い歩み続けるのか。その歌詞から探っていきたい。
Column 島田たま子
9位
芸人なのに笑えない、むしろ泣いちゃう小籔のプリンの歌
テレビでは毒舌・辛口が光る吉本のお笑い芸人小籔千豊が作った歌をご存知ですか? 笑うどころか感動しちゃう、この歌を一度は聞いてみるべき!!
Linkz
10位
グロテスクの裏に込められた愛のカタチ「五月の蝿/RADWIMPS」
今やRADWIMPSという名は世代を超えてたくさんの人に知られている。昨年社会現象にもなった映画「君の名は。」の主題歌「前前前世」では、日本中の注目を集め、国民的人気バンドになったといえる。そんな彼らの楽曲の中に、『五月の蝿』という楽曲がある。
Column 松原千紘