特集ランキング 男性アイドル & 歌詞コラム

【男性アイドル & 歌詞コラム】ランキング(12/6付)
1位
関ジャニ∞の最終兵器?!『Dye D?』から『クルトン』まで、安田章大の∞の可能性
関ジャニ∞と聞いて、あなたはどんなイメージを持つだろうか?このグループに注目したい、いや注目すべき人物がいる。今回は、そんな彼に焦点をあてた話をする。
Column 祈焔
2位
嵐が贈るドラマ主題歌「truth」は、魔王が潜む怖い歌?
2008年、TBS系金曜ドラマにて「魔王」が放送された。 韓国で放送された同名ドラマをリメイクした作品ながらお茶の間を賑わせ、その年は数々の賞を受賞をしている。 このドラマの主演を果たしたのが嵐のメンバーである大野智で、彼にとって連続ドラマ初レギュラー初主演となる記念すべき作品となった。
Column 空屋まひろ
3位
関ジャニ∞『イッツ マイ ソウル』は自分に自信のない女子を肯定する。
『イッツ マイ ソウル』は関ジャニ∞の7枚目のシングル曲。レコードレーベルが演歌部門からポップス部門に移行してからは2作目であり、この時期から一旦大阪色を脱している。
Column 祈焔
4位
流れるだけで恋の予感がする「Love so sweet」実は別れの歌?
恋の名曲といっていい嵐の『Love so sweet』。この曲を流せば、いつでも恋が始まりそうな予感を感じさせる曲なのだが…じつは、歌詞の中に「別れ」を感じさせるフレーズがあるのを知っているだろうか?
田中利知
5位
キンキが生んだ珠玉のラブソング「愛のかたまり」の歌詞の意味は
男性によって描かれた、可愛らしい女性の恋心。KinKi Kidsが手掛けた『愛のかたまり』の歌詞は、一体どのような想いで作られたのだろうか。
Column 島田たま子
6位
悲しみの先へ…。関ジャニ∞「crystal」が導く未来
3月6日にリリースされた『crystal』は、錦戸亮が主演を務めた月9ドラマ「トレース ~科捜研の男~ 」の主題歌です。『crystal』というタイトルや歌詞から、ドラマの主人公・真野礼二(錦戸)の心情を読み解きます。
Column 岡野ケイ
7位
SMAPの『世界に一つだけの花』に出てくる“花”が表すものとは?
今や知らない人はいないと言っても過言ではない名曲のひとつ。作詞作曲を手がけた槇原敬之さんが歌詞に込めた意味やメッセージについて、改めて紐解きます!
Editor ゆとりーな
8位
メンバーの作詞センスが爆発!関ジャニ∞「って!!!!!!!」
恋愛ソングなのに、タイトルからは曲の内容が全く分からない。そんなところに、遊び心が溢れています。『って!!!!!!!』に込められた意味を、歌詞に注目しながら読み解いていきます。
Column 岡野ケイ
9位
思い出すためのリセットボタン―『夜空ノムコウ』の歌詞を読み解く
平成が終わる。史上もっともCDが売れた時代として記憶される30年を彩った名曲を時代背景とともにふり返る。第1回は1998年(平成10年)にSMAPが歌い大ヒットした『夜空ノムコウ』の歌詞を読み解くことでそこに隠された秘密を探ってみたい。
Column 石河コウヘイ
10位
嵐、冬のバラードは吉宗が愛し叶わなかった相手に向けて。「Dear Snow」雪は冷たい。
雪は白くて、フワフワしているもの。しかし、ひとたび積もれば大きな影響力をもっている。そんな雪を題材にした楽曲である嵐の33枚目のシングル『Dear Snow』で語られた一途な愛の話をご紹介したい。
Column 空屋まひろ