特集ランキング 女性アイドル & 歌詞コラム

【女性アイドル & 歌詞コラム】ランキング(9/18付)
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1位
乃木坂46「I see…」この恋に、大事なことは一つだけ。
乃木坂46『I see…』は、カップリング曲にも関わらずMV再生回数が表題曲を抜いたとして、話題沸騰となっている1曲です。今回は、初々しい4期生が歌うこの曲に込められたメッセージについて考察していきます。
Column もりしま
2位
ローイレの意味は?大ヒットしたDream5の『ようかい体操第一』の歌詞をちゃんと読んでみよう
Dream5は5という数字が示すように5人組ダンスボーカルユニット。女子4、男子1という珍しい構成です。E-girlsにDreamというグループがいますが、そことは全く関係はありません。Dream5はもともとNHK教育の番組「天才てれびくんMAX」から生まれたユニット。それもあり、アニメとの親和性が高いです。
Column 改訂木魚(じゃぶけん東京本部)
3位
BiSH「LETTERS」音楽活動自粛の影響を受けて彼女たちが出した答えは?
シングルリリースを予定していたBiSHが急遽リリースした3.5thアルバム『LETTERS』。このアルバムは新型コロナウイルスの影響を受けて誕生しました。表題曲『LETTERS』の歌詞に焦点を当て、楽曲に込められた想いを紐解いていきます。
Column 富本A吉
4位
欅坂46の『不協和音』は何に対して「僕は嫌だ」と言ってるのか?
欅坂46は可愛いよ。でもね、最近活動休止メンバーが出たことで、「やっぱりアイドルなんて」とネガティブにとらえた輩がいるだろう
Column テイキけん
5位
「スカートを切る」行為が象徴していることとは?欅坂46『月曜日の朝、スカートを切られた』
 7月19日、欅坂46の1stアルバムの発売と同時にリード曲である『月曜日の朝、スカートを切られた』のMVが公開された。MVの監督を務めたのは、池田一真氏これまでも『サイレントマジョリティー』や『大人は信じてくれない』なども手掛けた人物だ。舞台となっているのは『サイレントマジョリティー』と同じく渋谷。
Column 川崎龍也
6位
乃木坂46「Route 246」は友人からの言葉をきっかけに変わった主人公の決意の歌
乃木坂46の新曲『Route 246』が配信限定でリリースされました。これまでのグループのイメージを覆す楽曲や大胆な衣装が注目を集めています。「友情」をコンセプトに作られたという歌詞を紐解いていきましょう。
Column サトイ モノコ
7位
乃木坂46「しあわせの保護色」が教えてくれる「当たり前」の大切さ
『しあわせの保護色』は白石麻衣にとって乃木坂46卒業前のラストシングルです。見過ごしてしまうような当たり前の日常こそが幸せなのだというテーマとともに、白石麻衣に対する感謝のメッセージが込められた楽曲を歌詞から読み解きます。
Column まぐろ
8位
乃木坂46『制服のマネキン』は身分違いの恋を叶える純愛ソング
乃木坂46の4thシングルである『制服のマネキン』。この曲は当時の乃木坂46にしてみれば、それまでの『ぐるぐるカーテン』や『おいでシャンプー』などからイメージをがらりと変えたシングルであった。歌のキーは低めに設定され、笑顔も極力抑えるというパフォーマンスになっている。
Column 祈焔
9位
最も売上枚数が少ないAKB48シングル『夕陽を見ているか?』を聴いているか?
『夕陽を見ているか?』は、AKB48の初期の曲。2007年発売のシングルで、オリコン順位は10位でした。1位が当たり前になっているAKBでもそんな時代があったのだ、と思わせる順位。作詞の秋元康にとってはすごく思い入れのある曲。秋元康自身は、この曲の時点でブレイクできるという思いがあったと言っています。その思い入れのためか、2013年にインドネシアのJKT48にこの曲をカバーさせているほど。MVには、前田敦子、大島優子、板野友美など初期AKBを形成したメンバーが若い表情で登場しています。渡辺麻友も、まだ目が笑っていなかった頃。
Column 改訂木魚(じゃぶけん東京本部)
10位
卒業する深川麻衣を重ねる歌詞。乃木坂46『ハルジオンが咲く頃』
乃木坂46は、AKB48の公式ライバルグループ。美人ぞろいで、清楚な雰囲気を持ち味としています。2016年3月発売の『ハルジオンが咲く頃』は、ストリングスを効果的に使った春らしい楽曲。深川麻衣の最初で最後のセンター曲であり、歌詞は深川麻衣の卒業を表現していると言われています。
Column 改訂木魚(じゃぶけん東京本部)
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