特集ランキング J-POP & 歌詞コラム

【J-POP & 歌詞コラム】ランキング(8/14付)
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1位
「夜に駆ける」の歌詞の意味とは?YOASOBIが物語を音楽で表現した世界に浸る
『夜に駆ける』の歌詞は『タナトスの誘惑』をモチーフに作られた楽曲です。歌詞の意味と、小説を音楽にするために結成されたユニット『YOASOBI』の作り出す世界観を紹介します。
Column ゆとりーな
2位
「Myra」の韻が心地良い、歌詞に隠された悲しい物語を読み解く
TikTokを中心に話題を呼んでいる楽曲Tani Yuukiの『Myra』。心地よく韻を踏んだサビが印象的な楽曲ですが歌詞に注目すると、とても切ないストーリーが見えてきます。どんなことが歌われているのかチェックしてみましょう。
Column ゆとりーな
3位
中島みゆき『糸』 幸せではなく「仕合わせ」と歌詞に書かれている理由とは・・。
皆さんは、しあわせを漢字で書く時どう書くでしょうか?北海道札幌市出身のシンガーソングライター中島みゆきさんが歌う名曲『糸』の歌詞では『仕合わせ』と書かれているんです。そこには深い意味がありました。
Column 笹谷創
4位
SixTONES「光る、兆し」苦難を乗り越えて光り始めた原石の軌跡と奇跡
「モンスト」テレビCMのために書き下ろされた『光る、兆し』。2019年に発表されたこの楽曲は、2ndシングル『NAVIGATOR』初回版のカップリング曲として約1年越しに音源化されました。仲間をテーマに描かれた楽曲の歌詞を考察します。
Column 富本A吉
5位
瑛人「香水」は元恋人との切ない距離感を歌ったセンチメンタルソング
瑛人の『香水』は2020年、突如ビルボードチャートにランクインを果たしました。リリースから1年経ったタイミングでなぜ話題になったのか、楽曲ではどのようなことが歌われているのか解説していきます。
Column ゆとりーな
6位
YOASOBI「ハルジオン」忘れられない恋と、忘れた夢。描かれるストーリーを解説!
「YOASOBI」は、小説を音楽化するために結成された話題のユニット。YouTubeで1000万回再生を突破した前作『夜に駆ける』から約半年、待望の新曲『ハルジオン』がリリースされました。楽曲の内容や歌詞に迫ります。
Column ゆとりーな
7位
NiziU「Make you happy」に隠されたユニークな歌詞でハッピーな気持ちになろう!
オーディションプロジェクト「Nizi Project」から生まれたガールズグループ「NiziU」。2020年6月30日に配信された『Make you happy』の歌詞に隠されたメッセージがなぜ話題になっているのか読み解いてみました。
Column サトイ モノコ
8位
ヨルシカが「花人局」で描く破壊衝動と愛
ヨルシカが2020年7月29日に発売したアルバム「盗作」。映画の主題歌やオリジナルMVが話題を呼んでいる本作ですが、リード曲以外にもたくさんの名曲が収録されています。 本作に収録されている『花人局』は、切ないメロディと小説の一節のような歌詞が魅力の一曲です。『花人局』という言葉が持つ意味とは? 『花人局』で描かれる破壊衝動とは? 歌詞から考察していきます。
Column DĀ
9位
改めて聴くとやばい!JUJUの『やさしさで溢れるように』が最高
日本を代表するアーティストの一人でもあるJUJU。NYで音楽活動の経験を活かして、日本でも大活躍されている彼女。そんなJUJUの9枚目のシングル『やさしさで溢れるように』には、聞けば温かい気持ちになれます。歌詞の意味に触れつつ、その理由をご紹介します。
Column
10位
井上陽水『少年時代』に散りばめられた造語には本当に意味はないのか?
1990年9月にリリースされた井上陽水の『少年時代』は、自身の最大のヒット曲であり、代表曲の一つに挙げられている。
Column 川崎龍也
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