特集ランキング J-POP & 歌詞コラム

【J-POP & 歌詞コラム】ランキング(12/6付)
1位
改めて聴くとやばい!JUJUの『やさしさで溢れるように』が最高
日本を代表するアーティストの一人でもあるJUJU。NYで音楽活動の経験を活かして、日本でも大活躍されている彼女。そんなJUJUの9枚目のシングル『やさしさで溢れるように』には、聞けば温かい気持ちになれます。歌詞の意味に触れつつ、その理由をご紹介します。
Column
2位
中島みゆき『糸』 幸せではなく「仕合わせ」と歌詞に書かれている理由とは・・。
皆さんは、しあわせを漢字で書く時どう書くでしょうか?北海道札幌市出身のシンガーソングライター中島みゆきさんが歌う名曲『糸』の歌詞では『仕合わせ』と書かれているんです。そこには深い意味がありました。
Column 笹谷創
3位
宮本浩次「冬の花」は、人生の辛さを受け止めてくれる歌
宮本浩次が『冬の花』と表したそれは何を意味しているのだろう。長いような、短いような人生。そんな一生の最中、彼は何を思い歩み続けるのか。その歌詞から探っていきたい。
Column 島田たま子
4位
芸人なのに笑えない、むしろ泣いちゃう小籔のプリンの歌
テレビでは毒舌・辛口が光る吉本のお笑い芸人小籔千豊が作った歌をご存知ですか? 笑うどころか感動しちゃう、この歌を一度は聞いてみるべき!!
Linkz
5位
関ジャニ∞新始動!ドラマ主題歌「友よ」に見る等身大の姿
2019年11月27日に関ジャニ∞が、5人体制になって初のシングル『友よ』をリリースしました。ドラマ主題歌にも起用された同楽曲の、熱のこもった人間味溢れる歌詞から関ジャニ∞の「今」を読み解いていきます。
Column 岡野ケイ
6位
「CQCQ」ってどういう意味? 「神様、僕は気づいてしまった」が歌う話題のドラマ主題歌
先日、最終回を迎えたドラマ「あなたのことは、それほど」。 朝ドラ主演で清純派女優としてのイメージが強かった波瑠が、不倫する人妻役を演じたり、夫役の東出の狂気じみた奇怪な演技が話題になったりと、色々と反響の多いドラマだったが、このドラマの主題歌も話題になっていたのをご存知だろうか?
Column 中村友紀
7位
井上陽水『少年時代』に散りばめられた造語には本当に意味はないのか?
1990年9月にリリースされた井上陽水の『少年時代』は、自身の最大のヒット曲であり、代表曲の一つに挙げられている。
Column 川崎龍也
8位
ユーミンの名曲!『ルージュの伝言』のちょっぴり怖い歌詞
いわずと知れた大物歌手、松任谷由実。ベストアルバム『日本の恋と、ユーミンと。』の完結編となる、自薦によるベストアルバム『ユーミンからの、恋のうた。』がリリースされたのも記憶に新しい。
Column 毛布
9位
大反響!wacci「別の人の彼女になったよ」が泣ける訳は?
wacciの『別の人の彼女になったよ』が配信されたのは、2018年8月22日。配信から1年近く経った今も人気は衰えない秘密は何か?ボーカルの橋口洋平が放つ歌詞の魅力に迫る。
Column 岡野ケイ
10位
スキマスイッチ『奏』で奏でられるメッセージとは?
聴くと耳に残るメロディが印象的なスキマスイッチの『奏』。切ないメロディに乗せられた歌詞には、遠く離れてしまった大切な人を想ったメッセージが込められている。
Column 蓮実 あこ