特集ランキング J-POP

【J-POP】ランキング(5/17付)
前の週 | 次の週
1位
『Flamingo』に棲む、米津玄師という多彩なる単色
物語は遊女を追い求める“彼”の足取りを辿るところから始まる。やがてリスナーは、無造作に繰り出される怪しい言葉に躓きながら、“彼”と米津玄師が遊女を媒介として、多彩な心情を抱えた“1つのひと”になっていく過程を脳に浸み込ませていく。
Column 平田悦子
2位
日本を代表する万能音楽クリエイター米津玄師!
「lemon」で一躍大ブレイクした米津玄師。 クリエイター・ハチ名義でオリジナル曲をネットにアップしたのがキッカケで、音楽の世界に足を踏み入れました。 今回はそんな米津玄師の知られざる名曲を紹介していきます! 米津玄師の魅力をまだご存知ない方は下記をぜひ、ご覧ください! 米津玄師の魅力を完全解説!
Editor りんない
3位
中島みゆき『糸』 幸せではなく「仕合わせ」と歌詞に書かれている理由とは・・。
皆さんは、しあわせを漢字で書く時どう書くでしょうか?北海道札幌市出身のシンガーソングライター中島みゆきさんが歌う名曲『糸』の歌詞では『仕合わせ』と書かれているんです。そこには深い意味がありました。
Column 笹谷創
4位
路上で連日100人以上を虜にする新星、ANFiNYにインタビュー
路上ライブで圧倒的人気を誇る二人組ボーカルユニットのANFiNYが、11月27日に1stデビューシングル『Last Train Home』をリリース!UtaTen初登場の彼等に、音楽を始めたきっかけやお気に入りの歌詞などパーソナルな部分をお聞きしました!
Interview 愛香
5位
ユーミンの名曲!「ルージュの伝言」のちょっぴり怖い歌詞
いわずと知れた大物歌手、松任谷由実。ベストアルバム「日本の恋と、ユーミンと。」の完結編となる、自薦によるベストアルバム「ユーミンからの、恋のうた。」がリリースされたのも記憶に新しい。
Column 毛布
6位
父の日にピッタリ!お父さんの歌特集!
6月21日の父の日に向けて、お父さんやお母さんへの曲を特集しました!
Editor 愛香
7位
「CQCQ」ってどういう意味? 『神様、僕は気づいてしまった』が歌う話題のドラマ主題歌
先日、最終回を迎えたドラマ「あなたのことは、それほど」。 朝ドラ主演で清純派女優としてのイメージが強かった波瑠が、不倫する人妻役を演じたり、夫役の東出の狂気じみた奇怪な演技が話題になったりと、色々と反響の多いドラマだったが、このドラマの主題歌も話題になっていたのをご存知だろうか?
Column 中村友紀
8位
Aimer『カタオモイ』がカタカナで表記された理由とは?
andropのVo&Gt内澤崇仁が作詞・作曲を手掛け、独特の歌声が魅力的なAimerが歌う『カタオモイ』。歌詞には、男女どちらの視点からも描かれた恋心がハートフルに描かれている。
Column 蓮実 あこ
9位
【関ジャム】謎多き人物?竹内まりや特集
5月12日に放送された関ジャム完全燃SHOWは、1978年にデビューしてから数々の名曲を送り出したシンガーソングライター竹内まりやについて、ファンであるシンガソングライターのさかいゆう、zopp、能地裕子が徹底的に分析していきます!
Report こがさいし
10位
実は18番まである「大阪で生まれた女」に隠された物語とは?
春から、進学や就職で生まれた土地を離れた人も多いのではないでしょうか。昔、大阪に住んでいたことのある私は、上京というと思い出すのはBOROの「大阪で生まれた女」です。
Column 佐藤マタリ
前の週 | 次の週