特集ランキング J-POP

【J-POP】ランキング(4/19付)
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1位
ボーダーレスなSKY-HIの音楽の魅力
ラップを軸に様々な音楽を届けてくれるSKY-HI。枠にとらわれないスタイルと多彩な楽曲に込められる思想と愛情は誰よりも深く、1度好きになったらのめり込むこと間違いなし!ボーダーレスに広まっているその魅力を追求していきます。
Editor Keizy
2位
中島みゆき『糸』 幸せではなく「仕合わせ」と歌詞に書かれている理由とは・・。
皆さんは、しあわせを漢字で書く時どう書くでしょうか?北海道札幌市出身のシンガーソングライター中島みゆきさんが歌う名曲『糸』の歌詞では『仕合わせ』と書かれているんです。そこには深い意味がありました。
Column 笹谷創
3位
ブラッククローバーEDのSOLIDEMO、それぞれのパートを熱弁!
8人組ヴォーカルグループSOLIDEMOがブラッククローバーEDとなった『My Song My Days』をリリース。 イケメン和楽器集団の桜menとの初コラボでイケメンだらけとなったMVの撮影秘話や、特にこだわった自身のパートについても語っていただきました!
Interview 愛香
4位
路上で連日100人以上を虜にする新星、ANFiNYにインタビュー
路上ライブで圧倒的人気を誇る二人組ボーカルユニットのANFiNYが、11月27日に1stデビューシングル『Last Train Home』をリリース!UtaTen初登場の彼等に、音楽を始めたきっかけやお気に入りの歌詞などパーソナルな部分をお聞きしました!
Interview 愛香
5位
藍井エイルが家出!?日常的な想いを詰め込んだ新作を語る。
藍井エイルが4月17日に、約3年ぶりのオリジナルアルバム『FRAGMENT』をリリース。活動復帰してからの今作では、“日常に感じる想いの欠片を詰め込んだ”という。今回UtaTenでは、そんな藍井エイルに新作についてや、歌詞の作り方を伺った。
Interview 橋本美波
6位
井上陽水『少年時代』に散りばめられた造語には本当に意味はないのか?
1990年9月にリリースされた井上陽水の『少年時代』は、自身の最大のヒット曲であり、代表曲の一つに挙げられている。
Column 川崎龍也
7位
ユーミンの名曲!「ルージュの伝言」のちょっぴり怖い歌詞
いわずと知れた大物歌手、松任谷由実。ベストアルバム「日本の恋と、ユーミンと。」の完結編となる、自薦によるベストアルバム「ユーミンからの、恋のうた。」がリリースされたのも記憶に新しい。
Column 毛布
8位
Aimer 「カタオモイ」がカタカナで表記された理由とは?
andropのVo&Gt内澤崇仁が作詞・作曲を手掛け、独特の歌声が魅力的なAimerが歌う「カタオモイ」。歌詞には、男女どちらの視点からも描かれた恋心がハートフルに描かれている。
Column 蓮実 あこ
9位
「紅」とは?「俺」って誰?YOSHIKIが込めた想いを独自分析!
X JAPANの代表曲である『紅 KURENAI』。歌詞に秘められたYOSHIKIの想いを独自の分析と解釈で紹介します。歌詞に登場する「紅」とは?「俺」と「お前」とは誰のことか?紅白歌合戦でも歌われたこの曲の魅力と謎にせまります。
Column 猫あられ
10位
米津玄師が描く子供の頃の記憶Foorin「パプリカ」
米津玄師プロデュースで、2020年応援ソングとして制作された『パプリカ』。この楽曲を歌って踊る小学生ユニットFoorinのパフォーマンスは、見ていて爽快な気持ちになる。
蓮実 あこ
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