特集ランキング J-POP

【J-POP】ランキング(4/12付)
前の週 | 次の週
1位
中島みゆき『糸』 幸せではなく「仕合わせ」と歌詞に書かれている理由とは・・。
皆さんは、しあわせを漢字で書く時どう書くでしょうか?北海道札幌市出身のシンガーソングライター中島みゆきさんが歌う名曲『糸』の歌詞では『仕合わせ』と書かれているんです。そこには深い意味がありました。
Column 笹谷創
2位
井上陽水『少年時代』に散りばめられた造語には本当に意味はないのか?
1990年9月にリリースされた井上陽水の『少年時代』は、自身の最大のヒット曲であり、代表曲の一つに挙げられている。
Column 川崎龍也
3位
路上で連日100人以上を虜にする新星、ANFiNYにインタビュー
路上ライブで圧倒的人気を誇る二人組ボーカルユニットのANFiNYが、11月27日に1stデビューシングル『Last Train Home』をリリース!UtaTen初登場の彼等に、音楽を始めたきっかけやお気に入りの歌詞などパーソナルな部分をお聞きしました!
Interview 愛香
4位
ブラッククローバーEDのSOLIDEMO、それぞれのパートを熱弁!
8人組ヴォーカルグループSOLIDEMOがブラッククローバーEDとなった『My Song My Days』をリリース。 イケメン和楽器集団の桜menとの初コラボでイケメンだらけとなったMVの撮影秘話や、特にこだわった自身のパートについても語っていただきました!
Interview 愛香
5位
実は18番まである「大阪で生まれた女」に隠された物語とは?
春から、進学や就職で生まれた土地を離れた人も多いのではないでしょうか。昔、大阪に住んでいたことのある私は、上京というと思い出すのはBOROの「大阪で生まれた女」です。
Column 佐藤マタリ
6位
日常で良い兆しを見つけろ。ダンスとカメラワークで広がる三浦大知の『Good Sign』
三浦大知は歌って踊るアーティスト。振付も自身で担当し、作詞作曲も行ない、ピアノの弾き語りまで出来ます。テレビに出る機会は決して多くはないものの、実力派として知られる存在。
Column 改訂木魚(じゃぶけん東京本部)
7位
米津玄師が描く子供の頃の記憶Foorin「パプリカ」
米津玄師プロデュースで、2020年応援ソングとして制作された『パプリカ』。この楽曲を歌って踊る小学生ユニットFoorinのパフォーマンスは、見ていて爽快な気持ちになる。
蓮実 あこ
8位
気になって夜も眠れない。『ロストワンの号哭』の深すぎる意味と解釈
ボーカロイド、UtaTenのアクセス数で常に上位に来る『ロストワンの号哭』の深すぎる意味と解釈を調べました。
9位
「CQCQ」ってどういう意味? 『神様、僕は気づいてしまった』が歌う話題のドラマ主題歌
先日、最終回を迎えたドラマ「あなたのことは、それほど」。 朝ドラ主演で清純派女優としてのイメージが強かった波瑠が、不倫する人妻役を演じたり、夫役の東出の狂気じみた奇怪な演技が話題になったりと、色々と反響の多いドラマだったが、このドラマの主題歌も話題になっていたのをご存知だろうか?
Column 中村友紀
10位
ユーミンの名曲!「ルージュの伝言」のちょっぴり怖い歌詞
いわずと知れた大物歌手、松任谷由実。ベストアルバム「日本の恋と、ユーミンと。」の完結編となる、自薦によるベストアルバム「ユーミンからの、恋のうた。」がリリースされたのも記憶に新しい。
Column 毛布
前の週 | 次の週