特集ランキング J-POP

【J-POP】ランキング(5/24付)
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1位
ENDLICHERI☆ENDLICHERIの音楽は1つの命である
時にはポップに、時には色っぽく、時には叙情的に、いろんな音楽の形を見せてくれるENDLICHERI☆ENDLICHERI。 和を感じさせる古風な部分もあったり、未来的な新しさを感じさせる楽曲もあったりする彼の音楽は、次はどんな曲を聴かせてくれるんだろうとついつい追いかけたくなる魅力を持っています。今回は、そんなENDLICHERI☆ENDLICHERIのおすすめソングをご紹介していきたいと思います!
Editor ぽんつ
2位
メジャーデビュー1年を迎えたカラクリにツアー直前インタビュー!
2019年5月22日に1stアルバム『FIRST PALETTE』をリリースした5人組ボーカルグループCOLOR CREATIONに、作詞楽曲の歌詞に込めた想いや制作の裏側についてお話を伺いました!
Interview 愛香
3位
国宝級の美声!堂本剛の音楽を聴いてみよう!
堂本剛を知っていますか?堂本剛はとても個性的で歌声の綺麗な素晴らしいアーティストなんです。今回は、改めて堂本剛の魅力や個性を余すところなくお伝えします。
Editor カッパナスビ
4位
中島みゆき『糸』 幸せではなく「仕合わせ」と歌詞に書かれている理由とは・・。
皆さんは、しあわせを漢字で書く時どう書くでしょうか?北海道札幌市出身のシンガーソングライター中島みゆきさんが歌う名曲『糸』の歌詞では『仕合わせ』と書かれているんです。そこには深い意味がありました。
Column 笹谷創
5位
路上で連日100人以上を虜にする新星、ANFiNYにインタビュー
路上ライブで圧倒的人気を誇る二人組ボーカルユニットのANFiNYが、11月27日に1stデビューシングル『Last Train Home』をリリース!UtaTen初登場の彼等に、音楽を始めたきっかけやお気に入りの歌詞などパーソナルな部分をお聞きしました!
Interview 愛香
6位
父の日にピッタリ!お父さんの歌特集!
6月21日の父の日に向けて、お父さんやお母さんへの曲を特集しました!
Editor 愛香
7位
ザ・タイマーズ『デイドリームビリーバー』に忌野清志郎が込めた亡き母への想い
1988年ライブ・イベントに飛び入りでデビューした伝説のバンド『ザ・タイマーズ』。忌野清志郎に似た「ZERRY」が率いる同バンドは、ジェリーこと沢田研二を中心とした『ザ・タイガース』のパロディバンドとして登場した。全員が土木作業用のヘルメットをかぶり、社会に痛烈なメッセージを浴びせる。猛々しく悲痛にも似た叫びを不条理な世にぶつける。手ぬぐいで鼻から下を覆ったその風貌は、学生運動を行う新左翼活動家のパロディにも見えた。
Column 笹谷創
8位
chelmicoが繰り出す新曲『switch』のPoeticな歌詞
2019年5月17日にラップユニットchelmicoが、ドラマ『四月一日さん家の』のオープニングテーマにもなっている『switch』を発売!そんなchelmicoのお二人に特にお気に入りの歌詞についてお話しいただきました!
Editor 愛香
9位
「CQCQ」ってどういう意味? 『神様、僕は気づいてしまった』が歌う話題のドラマ主題歌
先日、最終回を迎えたドラマ「あなたのことは、それほど」。 朝ドラ主演で清純派女優としてのイメージが強かった波瑠が、不倫する人妻役を演じたり、夫役の東出の狂気じみた奇怪な演技が話題になったりと、色々と反響の多いドラマだったが、このドラマの主題歌も話題になっていたのをご存知だろうか?
Column 中村友紀
10位
井上陽水『少年時代』に散りばめられた造語には本当に意味はないのか?
1990年9月にリリースされた井上陽水の『少年時代』は、自身の最大のヒット曲であり、代表曲の一つに挙げられている。
Column 川崎龍也
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