特集ランキング 洋楽

【洋楽】ランキング(4/19付)
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1位
ONE OK ROCKもカバーする「A Thousand Miles」、途方もない距離は悲しみの証
聴けば「ああこれ!」となる日本人におなじみの洋楽ヴァネッサ・カールトンの「A Thousand Miles」。実は、壮大な物語が隠されているのをご存知ですか?
Column 佐藤マタリ
2位
エリック・クラプトン、「レイラ」との恋の行く末
ロック界最高のギタリスト、エリック・クラプトンがデレク・アンド・ドミノス在籍時に発表した「いとしのレイラ」。この曲は「親友の妻への恋慕」の情を歌ったことは、あまりにも有名です。今回はその恋の行く末を、「いとしのレイラ」「ワンダフル・トゥナイト」「オールド・ラブ」の三曲を見ながら追っていきます。
Column quenjiro
3位
音楽は憎しみに勝てるか ―オアシス「Don’t look back in anger」に学ぶ
2017年5月22日、イギリス・マンチェスターアリーナで起きた自爆テロ事件。歌手アリアナ・グランデのコンサート会場を狙った卑劣な犯行によって多くの未来ある命が失われたショッキングな出来事は決して忘れることはできない。そんな中で、アリアナ自身の提案によるチャリティーコンサート「One Love Manchester」にトップアーティストが駆けつけた様子は日本でも大きく報じられた。コールドプレイのボーカル、クリス・マーティンが歌うオアシス(oasis)の「Don’t look back in anger」で会場全体がコーラスする様子は感動的だった。今回はそんなイギリスの国民的バンドの代表曲を取り上げたい。
Column 石河コウヘイ
4位
Earth,Wind & Fireの「September」は12月の歌だったことが判明!
Do you remember ふふ、ふふふ~ん♪ September ふふ、ふふふふ~ん♪ このフレーズ、どこかで聞いた覚えがありませんか?
5位
ふんわりと読み解く『ホテル・カリフォルニア』の"1969年問題"
以前、イーグルスの1976年の名曲『ホテル・カリフォルニア』について書きましたが、この曲の歌詞の中で最も議論を呼ぶ一節について触れてみたいと思います。
Column quenjiro
6位
ゴージョニゴー!と功名心を煽るチャック・ベリーの『ジョニー・ビー・グッド』
チャック・ベリーといえば、ロックンロールのパイオニア。当時の若者はその新しいビートミュージックに衝撃を受け、熱狂しました。その影響力は絶大で、人種も海も越え数多くのフォロワーを生み出すことになります。ジョン・レノンもキース・リチャーズも、みんなチャック・ベリーに憧れてロックンローラーになったのは有名な話です。
Column quenjiro
7位
ほんとにあった体験談だった…?Deep Purpleの「スモーク・オン・ザ・ウォーター」
Deep Purpleの「スモーク・オン・ザ・ウォーター」は、冒頭から始まるギターリフが広く知られている楽曲だ。しかし、この歌詞に描かれているストーリーを知る人は少ないだろう。詞を読み解くと、この歌の背景には「ある事件」が存在していたようだ。
Column quenjiro
8位
『冬の散歩道』:つい人生を語りたくなる若者たち
サイモン&ガーファンクル(Simon & Garfunkel)は、アメリカ人であるポール・サイモンとアート・ガーファンクル、2人組の音楽ユニットです。1960年代に活躍しました。1990年にロックの殿堂入りを果たし、歴史上の偉大なアーティストとして認知されています。本日は、そんなサイモン&ガーファンクルの曲について特集したいと思います。
Column quenjiro
9位
この曲でQUEENに堕ちる!「Don't Stop Me Now」をトリビアを含めて紹介
イギリス発の世界的ロックバンド、QUEEN。2001年にはロックの殿堂入りも果たしています。このバンドの数々の名曲の中から、日本でもお馴染みの「Don't Stop Me Now」を、歌詞の中に含まれているトリビアを交えて、ご紹介します。
Editor 三田綾子
10位
テラスハウスでお馴染みのあの曲は、実体験の歌だった!!
日本でも絶大的な人気を誇るアメリカの歌姫、Taylor Swift。今や世界中の人々にあらゆる影響を与える程のパワーを持っている彼女ですが、皆さんはテラスハウスで使われていた彼女の曲、『We Are Never Ever Getting Back Together』の歌詞を御存知でしょうか?
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