特集ランキング 男性アイドル & コラム

【男性アイドル & コラム】ランキング(5/25付)
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1位
流れるだけで恋の予感がする『Love so sweet』。実は別れの歌だよ。
ネットで話題の動画がある。ドラマや映画の一場面で嵐『Love so sweet』をBGMで流すとどんな場面でも恋が始まる予感がするという動画だ。映画『カイジ 人生逆転ゲーム』で"Eカード"というゲームでカイジ(藤原竜也)と利根川(香川照之)が緊迫した対決シーンを展開し、カイジが最後の一手を決めるというクライマックス。そこでいきなり『Love so sweet』を流してみると場面のダークなイメージが嘘のように、恋が始まるような高揚感が加わるという動画だ。
2位
関ジャニ∞の最終兵器?!『Dye D?』から『クルトン』まで、安田章大の∞の可能性
関ジャニ∞と聞いて、あなたが真っ先に思い浮かべるイメージは何だろうか。
Column 祈焔
3位
Hey!Say!JUMP『Come Back...?』に隠れた八乙女光の”遊び心”
Hey!Say!JUMPがバンドを編成してパフォーマンスすることがあるのを知っている人はどのくらいいるだろうか。
Column 祈焔
4位
嵐が贈るドラマ主題歌は、「魔王」が潜む怖い歌?
2008年、TBS系金曜ドラマにて「魔王」が放送された。 韓国で放送された同名ドラマをリメイクした作品ながらお茶の間を賑わせ、その年は数々の賞を受賞をしている。 このドラマの主演を果たしたのが嵐のメンバーである大野智で、彼にとって連続ドラマ初レギュラー初主演となる記念すべき作品となった。
Column 空屋まひろ
5位
関ジャニ∞『イッツ マイ ソウル』は自分に自信のない女子を肯定する。
『イッツ マイ ソウル』は関ジャニ∞の7枚目のシングル曲。レコードレーベルが演歌部門からポップス部門に移行してからは2作目であり、この時期から一旦大阪色を脱している。
Column 祈焔
6位
未来へ繋がる“このナミダ・ナゲキ”。 KAT-TUN『君のユメ ぼくのユメ』に込められたファンへの約束
今春のコンサートツアー以後の五月から、「充電期間」に入ることを発表したKAT-TUN。 10周年ベストアルバムに収録された最新曲『君のユメ ぼくのユメ』は、彼らのデビュー曲の作詞を手掛けたスガシカオが三人に贈った、『Real Face』のアンサーソングとなっている。
Column 祈焔
7位
みんなに『Thank youじゃん!』鈴木おさむがキスマイに託した言葉とは?
2014年末にKis-My-Ft2が12枚目のシングルとしてリリースした『Thank youじゃん!』。実は現在彼らの中で唯一、デビュー曲「Everybody Go」の初動売上記録を超えたシングルとなっている。 作詞は彼らの冠番組の構成も務める放送作家、鈴木おさむ。キスマイ直属の先輩であるSMAPの楽曲でも何度か詞を提供している。しかしそれ以外のジャニーズにおいて、しかもシングルの作詞というのはこれが初めてのことだった。
Column 祈焔
8位
KinKi Kids なら表現できる!一流の音楽家が彼らに託す訳とは!?
KinKi KidsはKinKi Kidsを超えていく。常に自らの作り上げた“KinKi Kidsのクオリティ”を更新し続ける彼らのベスト。ベストアルバムを作るタイミングがだんだん早くなる傾向にある音楽業界でも、本当の意味でベストだといえる作品がどれだけあるだろうか。
Report 阿璃守
9位
いくつもの『リリック』が支えた「泣くな、はらちゃん」の魅力。長瀬智也が書く純粋な言葉にその理由を見る
2013年放送の日テレ系ドラマ「泣くな、はらちゃん」主題歌『リリック』。この曲は、その「はらちゃん」として主演を務めたTOKIO・長瀬智也自身が作詞作曲を手掛けている。『LOVE, HOLIDAY.』『東京ドライブ』など、彼自身が手掛けた曲は多い。擬音語の多い歌詞に痛快なギターを響かせ、キャッチーな曲を作り出すのは彼の得意とするところである。
Column 祈焔
10位
幸せのカタチを問い掛ける。合わせて聴きたい嵐『LIFE』と『素晴らしき世界』
2016年発売の嵐のアルバムタイトル「Are You Happy?」。
Column 祈焔
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