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【バンド & コラム】ランキング(11/9付)
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1位
謎単語だらけのクイーン『ボヘミアン・ラプソディ』
クイーンの『ボヘミアン・ラプソディ』は、1975年10月31日に発表された楽曲です。その歌詞については、そのまま読めば「気ままに生きてきた主人公が人を殺めてしまい逃げ延びようとするものの、ついには悪魔にとらわれてしまい観念する」という内容です。今回はそれ以上の深い意味を求めることはいたしません。
Column quenjiro
2位
本当の恋ってなんだろう? sumika「Lovers」歌詞のヒミツと厳選の踊ってみたはコレ!
2016年3月、再び音楽人として歩みを始めたバンドsumika。彼らの復活シングルで大人気曲「Lovers」をより楽しんでいただけるために、より大好きになってもらうために、いろいろ集めてみました!!
Linkz
3位
“本当の幸せ”とは何か。back numberの「瞬き」が教えてくれた。
人恋しくなる季節になると聴きたくなるバンド、back number。“姿の見えない幸せ”ばかりを追い求めていた清水依与吏が、“眼に見える幸せ”を描いた、映画『8年越しの花嫁』主題歌「瞬き」。今までの作品ではなかった純愛ソングが導く“本当の幸せ“とは。
Column 松下ゆっこ
4位
フジファブリックの名曲「若者のすべて」が愛される理由
柴咲コウのアルバム「こううたう」に、夏の名曲であるフジファブリックの「若者のすべて」が収録された。名曲・若者のすべてがカバーされるのは、今回が初めてではない。他にもBank Band(桜井和寿)や藤井フミヤなどのミュージシャンに歌われ愛され続けている。作者の志村正彦がこの曲にどんな想い込めたのか、歌詞の意味にふれつつ愛される理由を解き明かします。
5位
Mr.Childrenの「ファスナー」に隠された、どうしようもない男の本音!?
実は、Mr.Childrenが苦手です。国民的な音楽グループであることは間違いないけど、「ヒーローになりたい」とか「大丈夫」とか「365日の君に捧げる愛の詩」とか。がむしゃらに背中を押しにくる感じが、どうも胡散臭い。
Column 佐藤マタリ
6位
グロテスクの裏に込められた愛のカタチ「五月の蝿/RADWIMPS」
今やRADWIMPSという名は世代を超えてたくさんの人に知られている。昨年社会現象にもなった映画「君の名は。」の主題歌「前前前世」では、日本中の注目を集め、国民的人気バンドになったといえる。そんな彼らの楽曲の中に、『五月の蝿』という楽曲がある。
Column 松原千紘
7位
Suchmosの「STAY TUNE」はディスっているだけじゃない!歌詞に隠されたその真意を探る
Stay tune in 東京 Friday night ホンダのCMで耳にするあの曲。 一度聴いたら忘れられないキャッチーなサビ。これを聞けば、誰もが2016年に星野源「恋」やRADWIMPS「前前前世」と並んでもっともダウンロードされた曲がSuchmos「STAY TUNE」だとわかるだろう。
Column 石河コウヘイ
8位
切なさが良い。back number「ゆめなのであれば」
2017年12月20日に自身17枚目のシングル「瞬き」を発売した、back number。この楽曲は、映画「8年越しの花嫁 奇跡の実話」の主題歌となっている。今回は、そんな「瞬き」にカップリングとして収録されている「ゆめなのであれば」に注目していきたい。
Column 柚香
9位
【意味深】サザンのTSUNAMI、歌詞に隠れる5つの愛とドラマ
8月1日に『海のOh, Yeah!!』をリリースしたサザンオールスターズ。その中に収録されている平成の名曲『TSUNAMI』は、これまで幾度となくリスナーの間で歌詞が読み解かれてきた作品です。今回、また5人の『TSUNAMI』リスナーにそれぞれの観点から歌詞を読み解いて頂き、こちらでご紹介します!5人が考える『TSUNAMI』の背景をご覧ください。
Editor UtaTen編集部
10位
LUNA SEA「ROSIER」は、何故ここまで私たちの心を鷲づかみするのか!?
圧倒的な美意識にファンを「SLAVE(奴隷)」と呼んでしまうほどのカリスマ性を持つバンド「LUNA SEA」。1989年に結成された彼らだが、デビュー当時から不動の人気を誇る。
Column 笹谷創
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