特集ランキング J-POP

【J-POP】ランキング(9/22付)
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1位
福山雅治の「家族になろうよ」と「そして父になる」の関係
福山雅治が2011年に発表した、プロポーズして「家族になろうよ」という歌。 この曲は女性目線の歌詞。この時点でファンタジー色が強いものになっています。
Column 改訂木魚(じゃぶけん東京本部)
2位
中島みゆき『糸』 幸せではなく「仕合わせ」と歌詞に書かれている理由とは・・。
北海道札幌市出身のシンガーソングライター中島みゆき。
Column 笹谷創
3位
湘南乃風の『睡蓮花』が濡れたまんまでイク意味
湘南乃風の代表曲『睡蓮花』は2007年発売の曲。作曲はMINMIでソカの要素を取り入れています。アイドルフェスでもアイドルがカバーしている曲。なぜこの曲は好かれるのでしょうか。
Column 改訂木魚(じゃぶけん東京本部)
4位
初音ミクが迷い込んだ『砂の惑星』ってどんな惑星?
ハチとは初音ミクの作詞作曲者(ボーカロイドプロデューサー、ボカロPなどと呼ばれる)だ。最近は米津玄師と呼んだほうが通じやすいかもしれない。 元々ハチとしてネット上で名を馳せていたが、米津玄師として活動するごとに、新しいファンが続々と増えている。しかし新しいファンは「米津玄師」は知っていても「ハチ」は知らないという。
Column 辻瞼
5位
井上陽水『少年時代』に散りばめられた造語には本当に意味はないのか?
1990年9月にリリースされた井上陽水の『少年時代』は、自身の最大のヒット曲であり、代表曲の一つに挙げられている。
Column 川崎龍也
6位
最新アルバム『青春のエキサイトメント』をリリースしたあいみょんのワンマン、早くもSold out!【動画コメント】
9月13日にニュー・アルバム『青春のエキサイトメント』をリリースするあいみょんからメッセージをいただきました!
ハヤシン
7位
本当の恋ってなんだろう? Sumika「Lovers」歌詞のヒミツと厳選の踊ってみたはコレ!
今年の三月再び歩みを始めたバンドsumika。彼らの復活シングル「Lovers」を楽しむためにいろいろ集めてみました!!
8位
YOSHIKIが松田聖子「薔薇のように咲いて 桜のように散って」に込めたX JAPANへの想いとは?
YOSHIKIと松田聖子のコラボで話題を呼んだ、「薔薇のように咲いて 桜のように散って」。作詞作曲をYOSHIKIが務めている。
Column 中村友紀
9位
ただまっすぐに“言葉”を届けるRAY、まっすぐな“音楽”が詰まったAL『レイシング』をリリース!【インタビュー】
まっすぐな言葉をまっすぐに歌い届ける大阪出身のレゲエシンガーRAYがメジャー1stアルバム『レイシング』をリリース! レゲエ入門前の人からこれまでも支えてきてくれているファンまで楽しめる幅広い音楽性を感じさせる『レイシング』は、音を楽しむもよし、歌詞をじっくり読むもよし、今回UtaTenがインタビューしたこの記事を見る前と後で聞き方を変えて聞いてみるもよし!是非いろんな聞き方で何度も楽しんでみてください!
Interview 愛香
10位
赤裸々、だから胸に刺さる。My Hair is Badが描く映画のような恋の結末
「なんで、彼と別れちゃったんだろう。好きだったのに」 「あの時、もうちょっと優しくしてたら、あの子とまだ続いていたのかな…」 昔の恋人のことを思い出してセンチメンタルな気分になった日は、My Hair is Badの「悪い癖」を聴こう。
Column 佐藤マタリ
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