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【J-POP & コラム】ランキング(10/20付)
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1位
中島みゆき『糸』 幸せではなく「仕合わせ」と歌詞に書かれている理由とは・・。
北海道札幌市出身のシンガーソングライター中島みゆき。
Column 笹谷創
2位
がっこうぐらし!OP『ふ・れ・ん・ど・し・た・い』明るい歌詞にはSOSが隠されていた!?
アニメ『がっこうぐらし!』そのオープニングテーマとなったのが学園生活部の4人が歌う『ふ・れ・ん・ど・し・た・い』だ。
3位
JUJU「この夜を止めてよ」に込められた2つの意味
JUJUの「この夜を止めてよ」は、その歌詞やメロディから、女性の情念が痛いほど伝わってくる曲。歌詞はEXILEの「Ti Amo」を作詞した松尾潔、曲はMISIAの「Everything」を作曲した松本敏明と、いずれも実力のある大物が手掛けている。
Column 遠居ひとみ
4位
赤裸々、だから胸に刺さる。My Hair is Badが描く映画のような恋の結末
「なんで、彼と別れちゃったんだろう。好きだったのに」 「あの時、もうちょっと優しくしてたら、あの子とまだ続いていたのかな…」 昔の恋人のことを思い出してセンチメンタルな気分になった日は、My Hair is Badの「悪い癖」を聴こう。
Column 佐藤マタリ
5位
星野源の『Week End』は、なぜ唐突に「電波」が出現するのか?
まあ、星野源をよく知らない人のイメージは、たぶん「ハイハイ、イケメンね。歌も売れてるのね。
Column テイキけん
6位
井上陽水『少年時代』に散りばめられた造語には本当に意味はないのか?
1990年9月にリリースされた井上陽水の『少年時代』は、自身の最大のヒット曲であり、代表曲の一つに挙げられている。
Column 川崎龍也
7位
おじいちゃん、ありがとう。WANIMA「1106」が伝える感謝の気持ち。
WANIMA、勢いが止まらない。2016年1月、財津和夫「切手のないおくりもの」のカバーがカーセンサーのCM曲になり、全国的にも認知されてきたであろう彼ら。既に昨年のロックフェスでも大人気で、私は3回ほどWANIMAの出演するフェスに行ったにもかかわらず、入場規制で1回しか見られなかった悔しい思い出も…。
Column 佐藤マタリ
8位
SPICY CHOCOLATEの究極ラブソングベスト発売! 本人コメントで収録曲を振り返る〜SPICY編
10月11日、SPICY CHOCOLATEがベストアルバムを発表する。タイトルは『スパイシーチョコレート BEST OF LOVE SONG』だ。新曲を含む今回のアルバムについて、UtaTen流レビューを書いて紹介します! 後編の【CHOCOLATE編】と合わせてお楽しみください!
Column 辻瞼
9位
SPICY CHOCOLATEの究極ラブソングベスト発売! 本人コメントで収録曲を振り返る〜CHOCOLATE編
10月11日、SPICY CHOCOLATEがベストアルバムを発表する。タイトルは『スパイシーチョコレート BEST OF LOVE SONG』だ。 新曲を含む今回のアルバムについて、UtaTen流レビューを書いて紹介します! 前編の【SPICY編】と合わせてお楽しみください!
Column 辻瞼
10位
吉澤嘉代子「月曜日戦争」は誰が何と戦っているのか
吉澤嘉代子は、独自の世界観を作るシンガーソングライター。妄想の世界を作る歌詞、曲調と独特な歌声が特徴です。『月曜日戦争』は、バカリズム原作のドラマ『架空OL日記』の主題歌。
Column 改訂木魚(じゃぶけん東京本部)
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