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【J-POP & コラム】ランキング(9/21付)
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1位
中島みゆき『糸』 幸せではなく「仕合わせ」と歌詞に書かれている理由とは・・。
北海道札幌市出身のシンガーソングライター中島みゆき。
Column 笹谷創
2位
井上陽水『少年時代』に散りばめられた造語には本当に意味はないのか?
1990年9月にリリースされた井上陽水の『少年時代』は、自身の最大のヒット曲であり、代表曲の一つに挙げられている。
Column 川崎龍也
3位
フジファブリックの名曲「若者のすべて」が愛される理由
2015年6月に発売された柴咲コウのカバーアルバム「こううたう」に、ある楽曲が収録された。フジファブリックの「若者のすべて」だ。この楽曲、カバーされるのは今回が初めてではない。過去には藤井フミヤやBank Band(桜井和寿)ら様々なミュージシャンに歌われている。
4位
夏の終わりソングの鉄板「夏の終わり」 に込められた本当の意味
夏ソングは世の中に沢山ありますが…。今回は夏の定番曲の代表曲と言える森山直太朗の「夏の終わり」についてのコラムです。
Column 改訂木魚(じゃぶけん東京本部)
5位
「CQCQ」ってどういう意味? 『神様、僕は気づいてしまった』が歌う話題のドラマ主題歌
先日、最終回を迎えたドラマ「あなたのことは、それほど」。 朝ドラ主演で清純派女優としてのイメージが強かった波瑠が、不倫する人妻役を演じたり、夫役の東出の狂気じみた奇怪な演技が話題になったりと、色々と反響の多いドラマだったが、このドラマの主題歌も話題になっていたのをご存知だろうか?
Column 中村友紀
6位
安室奈美恵がワンピースと『Fight Together』してくれました
安室奈美恵の『Fight Together』はアニメ『ワンピース』主題歌だった曲です。『ワンピース』は週刊少年ジャンプで連載中の漫画原作。言わずと知れた大ヒットしている海賊冒険アニメです。この『Fight Together』は『ワンピース』の主題歌としても安室奈美恵の曲としてもハマっています。
Column 改訂木魚(じゃぶけん東京本部)
7位
おじいちゃん、ありがとう。WANIMA「1106」が伝える感謝の気持ち。
WANIMA、勢いが止まらない。2016年1月、財津和夫「切手のないおくりもの」のカバーがカーセンサーのCM曲になり、全国的にも認知されてきたであろう彼ら。既に昨年のロックフェスでも大人気で、私は3回ほどWANIMAの出演するフェスに行ったにもかかわらず、入場規制で1回しか見られなかった悔しい思い出も…。
Column 佐藤マタリ
8位
ザ・タイマーズ『デイドリームビリーバー』に忌野清志郎が込めた亡き母への想い
1988年ライブ・イベントに飛び入りでデビューした伝説のバンド『ザ・タイマーズ』。忌野清志郎に似た「ZERRY」が率いる同バンドは、ジェリーこと沢田研二を中心とした『ザ・タイガース』のパロディバンドとして登場した。全員が土木作業用のヘルメットをかぶり、社会に痛烈なメッセージを浴びせる。猛々しく悲痛にも似た叫びを不条理な世にぶつける。手ぬぐいで鼻から下を覆ったその風貌は、学生運動を行う新左翼活動家のパロディにも見えた。
Column 笹谷創
9位
安室奈美恵の新曲「Hero」は懸命に生きるすべての人への応援歌!
7/27に「HERO」を発売する安室奈美恵の特集コラムです!!
10位
がっこうぐらし!OP『ふ・れ・ん・ど・し・た・い』明るい歌詞にはSOSが隠されていた!?
アニメ『がっこうぐらし!』そのオープニングテーマとなったのが学園生活部の4人が歌う『ふ・れ・ん・ど・し・た・い』だ。
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