「最高の恋人」の歌詞 田原俊彦

1995/9/16 リリース
作詞
秋元康
作曲
都志見隆
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しろいセスナがみさきまわころ
ボートハウスのテントが 黄昏たそがれ
うみちかくのHOTELで まど
いつものなつ2人ふたりていた
ときしずかにながれ そして 言葉ことば以上いじょう
あいつたえる、きみに……
ぼくうでなかで もう一度いちど 接吻せっぷんをしよう
週末しゅうまつ平日へいじつさびしさまで
わせしてあげるよ
週末しゅうまつっていたそのぶんまで 最高さいこう恋人こいびと

しいものなど んにも ないけれど
こういうかぜに たまには やすみたい
やがて いつしか 夜空よぞらほし
ひとつのゆめわりが ちかづく
まちあかりはれて まるで とおまぼろし
すべてわすれて、いまは……
きみがそばにいれば もうすこ
このままでいいさ 永遠とわ
はなれてるその時間じかん
どうぞ そのはりめて 永遠とわ
おもってるそのながさが 最高さいこう恋人こいびと

週末しゅうまつ平日へいじつさびしさまで
わせしてあげるよ
週末しゅうまつっていたそのぶんまで 最高さいこう恋人こいびと