あの娘が泣いてる波止場 歌詞 三橋美智也 ふりがな付

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あの娘が泣いてる波止場 歌詞

三橋美智也

2009.9.9 リリース
作詞
高野公男
作曲
船村徹
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おもしたんだとさ
いたくなったんだとさ
いくらすれても おんなはおんな
男心おとこごころにゃ わかるもんかと
おきのけむりを ながら
ああ あのいてる 波止場はとば

んでみたんだとさ
さびしくなったんだとさ
どうせカーゴの マドロスさんは
一夜いちやどまりの たびかもめ
とお汽笛きてきを しょんぼり
ああ あのいてる 波止場はとば

なみだてたんだとさ
になったんだとさ
うみとりでも 月夜つきよにゃきっと
んでるだろ ゆめではろばろ
それをたよりに いつまで
ああ あのがたたずむ 波止場はとば

あの娘が泣いてる波止場 / 三橋美智也 の歌詞へのレビュー

男性

馬骨

2023/02/16 03:30

1955年(昭和30年)高橋公男作詞、船村徹作曲の歌である・・思い出したんだとさ会いたく逢いたくなったんだとさ、いくらすれても女は女、男心にゃ分るもんかと沖の煙を見ながら、あゝあの娘が泣いてる波止場・・どうせカーゴ(貨物船)のマドロスさんは、一夜泊りの旅の鴎と遠い汽笛をしょんぼり、あああの娘は聞いてる波止場・・幾ら強気な女でも海が隔てる旅の鴎には、自分には
翼がないので波止場に佇んで泣く以外ない・・

男性

馬骨

2022/08/25 19:38

思い出したんだとさ逢いたくなったんだとさ、いくらすれても女は女、男心にゃ分るもんかと、沖の煙を見ながら、あの娘が泣いてる波止場・・呼んでみたんだとさ淋しくなったんだとさ、どうせカーゴ(貨物船)のマドロスさんは、一夜泊りの旅の鴎と、遠い汽笛をしょんぼり、あゝあの娘は聞いてる波止場・・涙捨てたんだとさ待つ気になったんだとさ、海の鳥でも月夜にゃきっと飛んでくるだろ夢ではろばろと・・なんとも強気の娘ではあるが女は女淋しく波止場に佇むこともある・・

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曲名:あの娘が泣いてる波止場 歌手:三橋美智也