あの夏の蜃気楼 歌詞 松阪ゆうき ふりがな付

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よみ:あのなつのしんきろう

あの夏の蜃気楼 歌詞

松阪ゆうき

2024.5.8 リリース
作詞
友利歩未
作曲
樋口義高
編曲
猪股義周
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銀色ぎんいろのセスナが 青空あおぞらえが
太陽たいようけていくのを
いつまでも きみていた
青空あおぞらのこった しろくも軌跡きせき
いまなお えることはない
てしない このおも
あのなつ蜃気楼しんきろう

きみわらうだけで ぼく無敵むてきになれた
その笑顔えがお まもるためなら
なんだって できるがした
わらないおもいが このむねよみがえ
をとじて みみましたら
とおくから ぼく
あのなつこえがした

ちるまであと どれくらいだろう
もう一度いちど きみいたい
もうはなさないから
いくつもの出逢であいと さよならのそのてに
ゆるぎないあいが そこに
永遠えいえんわらない
あのなつそう

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曲名:あの夏の蜃気楼 歌手:松阪ゆうき