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【インタビュー】東京女子流が、最新作「ノクターナル」でそれぞれの「夜」を語る

東京女子流のニューアルバム『ノクターナル』は、「夜、誰かを想う時。」をテーマにした作品である。そんな彼女たちに新曲へ纏わる想いと、それぞれが抱く「夜」のイメージについて話を伺った。
ダンサブルな楽曲がメインながら、憂いあるメロディーや、彼女たちが得意なコーラスワークで、大人の女性を感じさせるアルバムに仕上がっている。

AOR、R&B、シティポップ、バブルガムポップなどを彷彿させる楽曲が並び、楽曲それぞれの音楽性もとても高い。

メンバー個々の表現力、安定した歌唱力、抜群のリズム感があるからこそ、成立したアルバムだと思う。

今からでも遅くはない。東京女子流の実力に触れて欲しい。

触れたらきっと、あなたの中だけの“東京女子流”が見つかる。

『ノクターナル』を直訳すると…

──タイトルの『ノクターナル』。意味を調べたら……


全員:夜行性!


──おぉ、4人揃った。すごい……今、じわっと感動しています。

全員:(笑)。


──メンバーの中で、1番夜行性は誰ですか?

新井ひとみ:みんな同じくらい?

中江友梨:皆、夜行性になるのかな。眠れないって、よく言っているのはひとみ。夜起きて、YouTubeとかいろいろしているのは、未夢で。私も単純に眠れなくて、お笑い動画みたり、ひとみに 「寝れた?」とかLINEしたりすると 「起きてるよ」って返って来たり。

新井ひとみ:なんとなく今日起きてそうだなって思ったらメンバー同士でLINEしたりするんですよね(笑)。東京女子流の結成当初とかは、時間制限があったんですよね。

庄司芽生:活動の時間が限られていたんです。


──あぁ、年齢的にね。

新井ひとみ:そうです。何時以降はテレビに出演できないとかあったんですけど、それが無くなってからは何時でも働けるようになったので、夜行性だよねって話したりしましたね。

山邊未夢:結成当初は、週末、みんなで生活していたんです。それで芽生とひとみが、とにかく寝るのが早くて(笑)。私と友梨は遅かった。だから夜遅くなると、友梨と一緒にテレビ観たりしていましたね。あとは、夜中に友梨と2人で部屋を抜け出して、コンビニに行ったりとか。スタッフさんには、バレてたんですけど(笑)。なんか、一緒に泊まるのが新鮮でお泊り会みたいで楽しかったんですよね。疲れて眠くなっちゃうメンバーがいる一方、「楽しい!遊ぼう」みたいなメンバーもいたっていう。


子供の「夜」大人の「夜」

──ちなみに、朝が1番弱い人は? 


新井ひとみ:あー……いないですね。いる?

中江友梨:いないと思う。

庄司芽生:みんなちゃんと起きますし。

山邊未夢:1番弱いのはマネージャーさんです(一同大爆笑)。


──ははははははは(笑)。 庄司さん、眠れない時には、どうしています?

庄司芽生:もう本当に寝なきゃ、明日の仕事に影響が出ちゃう……ってタイミングになったら、ラジオかYouTubeで誰かがしゃべっているのを耳元で流しますね。その声を聴いていると、いつの間にか寝ているって感じが多いです。例えば、占い師の方のYouTubeとか……。

中江友梨:占い師?

一同:ははははははは(大爆笑)

中江友梨:大丈夫?目冴えちゃわない?逆に(笑)。

庄司芽生:(笑)。心地いい音楽にのせて、ひたすら話しているんです。いつの間にか寝てて。起きたときは何も覚えてないんですけど。

新井ひとみ:それ、いいな。私も音楽かけながら寝たいって気持ちがすごくあるんですけど、なかなか寝られない。

庄司芽生:音楽だと眼が冴えちゃって、頭も活発化しちゃうんですよ。私も音楽だと寝られない。一時期、せせらぎの音とかを聴いて寝ようとしたこともあったんですけど、それも眠れなくて。誰かが、心地いいトーンでしゃべってくれると、寝られるってことに気が付いてからは、そうしていますね。

山邊未夢・新井ひとみ・中江友梨:へぇ~。やってみよう。


──小さい頃の夜と、大人になってからの夜って、自分にとって夜の価値が違うと思うんですよ。皆さんの中では違いがありますか?


山邊未夢:私、小さい頃から結構夜更かしするタイプで、オールでそのまま寝ないで学校とか行ってたりしましたね。オールっていっても、ただぼーっとしているとか、テレビを見ているとかなんですけど(笑)。


──あぁ、びびったー。問題発言? なんて思っちゃいました(一同笑)。

山邊未夢:テレビが大好きなんです、私。だからただテレビを観ていたら朝になったみたいな日もたくさんあって。私自身、夜に対しての意味合いみたいなのは、大人になった今でも、そんなに変わってないように思うんですけど、ただ、夜に何かをするってなった時に、その内容が変わったなとは思います。小さい頃は、子供って速く寝なきゃいけないみたいな雰囲気があるから、それに反抗して「起きててやる!」みたいな感じだったんですけど、今は、夜は、自分のために使える時間になってる。趣味や娯楽もそうだし、リラックスしたりリセットする時間になっていると思う。だから今はすごく夜がくるのが楽しみですね。

新井ひとみ:私は、地元にいた時の夜と東京の夜はまったく違うなと思っていて。地元にいる時は、両親も次の日が早かったりするから、9時とかに寝ちゃうんですよ。それに合わせて、私も規則正しい生活を送って、夜も早く寝ていたんです。


夜更かしの約束!?

──田舎の夜って、早いですよね。下手したら7時過ぎに、飲み屋さん以外の店が全部閉まっちゃう(笑)。


新井ひとみ:そうですよね、早いですよね。東京のこの生活に慣れちゃうと、地元に帰った時に「え?もう寝るの?」って思ったりもするんですけど、反面、こうやって早く寝る生活もいいなぁって思ったり。でもその反面、寝る気持ちに入ってないけど…「もう寝るんだ」、みたいな気持ちが出て来たり。


──夜の9時なんて、下手したら、まだ仕事してますよね。

新井ひとみ:そうなんです。眠くならないんです(笑)。でも夜って特別な感じがして。東京の私の家に、高校の友達が泊まりに来たりするんですよ。友達も仕事をしているから、仕事終わりでうちに来ることもあって。そこからご飯作って食べて、一緒にTikTok撮ろうとか言い始めてTikTok撮って。「こんな時間じゃん、どうする寝る?」「いやぁ……まだもうちょっと撮ろう」みたいな(笑)。それがすごく楽しいんです。特別な夜って感じがするんですよね。

以前、友達が私の家に泊まって、次の日、私の家から一緒にディズニーに行ったことがあるんですけど、布団に入っても、「わくわくして寝れないよね」とか言って。そういうわくわくする気持ちを共有できるって、素敵な夜だなって。あとは、お菓子パーティーもしましたね。コンビニを3軒くらいはしごして、たくさんお菓子を買って。帰って目の前に広げて、「どれから食べる?」みたいな(笑)。

山邊未夢:楽しそう。

中江友梨:参加したいね。

庄司芽生:うん、すごく楽しそうだね。

新井ひとみ:楽しいよ、もう、いつでも!うちに来て!

全員:(笑)

中江友梨:うちは、お母さんが結構夜更かしなんですよ。で、お母さんには、録りためていたドラマを観る時間っていうのがあるみたいで。それがお母さんにとって至福の時間なんだと思うんですよね。それで小さい頃から私も一緒にドラマを観たりとか、一緒にデザート食べたりとか。小さい頃から、夜中に、お母さんと2人の時間っていうのがあったんです。


──早く寝なさいとか言われたなかったんですか?


中江友梨:言われなかったんですよね。私が眠くなったら、勝手に寝室行くって感じでした。東京に出て来て最初のうちは、あんまり寂しいって感じなかった。1日が終わると疲れていて、すぐ寝ちゃう時も多かったし、起きていてもテレビを観てたりして、寂しさを感じなかった。今は、どんなに疲れていても、めっちゃ目が冴えちゃうときがあって。


──ライブの後とか、そうなんじゃないですか?

中江友梨:そうなんですよ。アドレナリンが出ているから。寝たいはずなのに、眼が冴えちゃう。それで誰かに話していて欲しいなって思うと、テレビをつけて紛らわせたりするんです。昔は、夜、寂しいって思わなかったけど、大人になってから、寂しいって思うようになって。寂しい時、賑やかな声が聴こえてたりとか、音楽とか流れていたら安心するんですね。

1人暮らしだと、無言で帰宅して、その後、無言でいろんなことをすます……それって、考えてみたら、すごく孤独じゃないですか。それが嫌で、テレビみて笑ったりしながら、いろいろやっていますね。

庄司芽生:上京してくる前は、ずっと母と一緒の部屋で寝ていたんです。一緒にお布団に入って、そこから寝るまで、その日あった出来事や、今思っていることを話したりとかする時間で。今、思い返していて、懐かしいなぁって思っていました。

新井ひとみ:その時間、すごく、素敵。


──本当に、すごく素敵なエピソードですよね。


庄司芽生:小さい頃は、ダンスの送り迎えとかの時間もそうですけど、夜は、母とのコミュニケーションの時間だったなって。そこから上京して、さっき友梨も言ったように、夜って寂しいって思う気持ちが出てきました。学生時代は、学校でも人にあって、その後、東京女子流の活動をしていて、そこでもメンバーと一緒だった。

だから学生時代とかの夜は、やっと1人になれた…みたいな息抜きの時間だったんですけど、今、学生じゃなくなって、東京女子流での活動でしか人に合わなくなって、おうちに帰った時に寂しいと思うこともあるんですよね。大人になってから、寂しさを感じることが多くなったなと思います。ただ、その夜の時間が逆に自分的には、時間を忘れて過ごせる時間にもなっているんですよね。


──スケジュールに追われない、時間軸が自分主体、自分のテンポになる時間ってことですね。

庄司芽生:そうですね。昼は何時から何時まではこれ、何時からはこのスケジュールが入っていて…みたいな感じで時間に追われているけど、夜は、自分の好きなことを好きな時間使って没頭することが出来る。もちろん、時間に制限はあるけど、それでも自分だけの時間が持てる。気が付けば日が昇っちゃっているときもありますけど(笑)、それくらい時間を忘れて、自分軸で過ごせる時間になったなぁっていうのは感じます。


MVのここがおススメ!

──アルバム『ノクターナル』のリードトラック『Viva La 恋心』について。ミュージックビデオの見どころや、撮影秘話を教えていただけますか?


山邊未夢:アルバムのジャケットにもお花が出てくるんですけど、ミュージックビデオの撮影現場にもすごい数のお花が準備されていて。お花屋さん以上にお花があるんじゃないかってくらいたくさんあって。まずはそれだけで、すごくテンションが上がりましたね。私的にお気に入りのシーンはベットのシーン。メンバー全員が、私が知っているメンバーと、同じ人なのかなっていうくらい(笑)、すごく美しくて。このシーンが来た瞬間、ミュージックビデオの雰囲気がガラッと変わるのもいいなと思っています。

あとは、照明のスタッフの方々が、すごくこだわって光を作ってくださったんです。生で見る照明もすごく綺麗だったんですけど、映像で観ると、より一層ダークロマンティックな世界にグっとひきこまれる照明になっていたので、そこもひとつの見どころとして楽しんでいただけたらいいなと思います。

新井ひとみ:私は…えー、もう、どこにしよう(笑)。それぐらいたくさんある。ベットのシーンもすごく好きで、公開される前から、早くたくさんの人に見て欲しいと思っていた部分なんですよね。ファンの方も、公開されてすぐ「あ。ここね!」みたいなリアクションくれたりして。「そう、そこそこ!」って思いながら、いろんな反応が嬉しくて。大人っぽい私服で夜の街を歩くシーンもあったんですけど、「私服のシーンも好き」ってコメントに、「そうだよね、私もそう思う、どっちもいいよね」って思って。

▲東京女子流 - Viva La 恋心 (Official Music Video)

──私は、メインのダークロマンティックな衣装で、夜景のをバックに踊っているシーンが、超かっこいいと思いました。

全員:嬉しいです。ありがとうございます。

新井ひとみ:畳みかけるように歌詞とダンスが交互に出てくる。


──そうそうそう。

新井ひとみ:わーってなりますよね。


──なります、なります。それまでの世界観から、スパーンって切り替わって別の映像が入って来る展開も、とても見応えがある。キュートさと、カッコ良さが両方あるんですよね。しかも、クールなダンスシーンでも、踊りながら、笑顔だったりして、そこもいいと思いました。

中江友梨:『Viva La 恋心』のダンスを観たいってコメントもたくさんあって。皆さん、ダンスリリックビデオも楽しみにしてくれていたみたいなんです。そこもすごく嬉しい。『Viva La 恋心』は、夜のシーンがほとんどだから、夜も結構、撮影したんです。大人っぽい私服で歩いているシーンを撮影したのは、深夜を通り越して朝方だったりして。夜の街を歩いているシーンとかって、あまり撮らないので新鮮でしたし、曲の持つイメージや、歌詞に沿ってミュージックビデオを作ってくださったんだなって。そこもすごく嬉しかったです。夜の街を歩くシーンは、後から自分たち観ても、こんなに大人っぽく映っていたんだなって思いました。メンバーそれぞれ、寂しい夜を歩いているって情景も表情もすごくグッときて。こんな表情するようになったんだなって、改めて思いましたね。

ダンサブルな楽曲ではあるけど、しっとりとした大人の女性としての姿も撮っていただいているので、いい意味で、衣装や表情のギャップもあるのかな、と。表情も、ちょっと可愛い表情をみせたなと思った後、大人っぽい物憂げな表情も見られるので、そういういろんな表情も楽しんでいただけたらなと思います。


一緒に観た朝日

山邊未夢:今、友梨の言葉を聞いていて思い出したんですけど、ミュージックビデオの撮影が終わったときに、朝日がのぼってきていて。


──『Viva La 恋心』の冒頭の<グッドモーニング……>って歌詞そのままじゃないですか。

山邊未夢:そうなんです(笑)

新井ひとみ:グッドモーニング、東京してましたね(笑)。

山邊未夢:スタッフさんたちも含めて、みんなで朝日の写真をババババババーッていっぱい撮ったのもいい思い出。


中江友梨:なんかエモかったよね。

庄司芽生:見たことないくらい、綺麗だった。

中江友梨:みんなで一緒に、朝日を観てるのもエモかったです。



──ちなみに、ミュージックビデオの撮影にはどれくらいかかったの?

新井ひとみ:24時間くらい?

中江友梨:そうですね。本当、まる1日というか、朝から次の日の朝まで、みたいな。ガッツリ時間をかけて撮ったのも久しぶりでしたね。

庄司芽生:見どころ……いっぱいあって、どうしようかなって思ったんですけど。前半は歌詞の世界観である淡く切ないラブストーリーを彷彿させるような、寂しそうな表情とか切なそうな仕草とかを味わってもらえると思います。中盤の間奏あけくらいから、曲調も「バンザイ!恋心!」みたいに盛り上がってくるのと同時に、ミュージックビデオもダンスリシーンに切り替わって、そこからが晴れやかな私たちの表情が観られる。いい意味でとてもコントラストが出ていて、曲の二面性をうまく表現できてるんじゃないかなって思ってます。

今回、DA PUMPのKENZOさんにダンスをつけてもらったんですけど、間奏あたりから、はじけるような楽しい感じを出してっておっしゃられて。自分たちとしても意識して表現した部分なので、そこがうまく曲とマッチして、世界観を広げていっているようなイメージをしっかり出せたんじゃないかなと思います。

「Viva La 恋心」お気に入りのピックアップフレーズは?

──「Viva La 恋心」の中から、好きな歌詞を教えていただけますか?


庄司芽生:サビの頭の<最低な想いをしたの 抱きしめて>って部分です。このフレーズが私の心を掴んで離さない(笑)。私は言えない言葉だから。この曲の中の主人公は、自分とは違っていて、すごいなって思う部分もいろいろあって。相手が自分に振り向いてくれるかもわからないところで、このひとことを言えるっていうのは、すごく勇気あるひとことだな、と。自分にはない一面だったのですごくひかれました。

山邊未夢:私は<君とならば 二人ならば 生きてゆける>ですね。やっぱり自分が一緒にいたいなって思う人……友達だったり、大切な人だったり。自分のなにもかもを失ったとしても、一緒に生きていけるって思えるって、すごくいいなと思ったんです。この曲の主人公は結構強気な感じなので、歌詞の中で、自分ではなかなか言えないようなことを言ってくれていて。私自身<君とならば 二人ならば 生きてゆける>なんて絶対に言えないので、そこをストレートに伝えてくれているところがすごくいいなと。自分にとっても新鮮で、そこがすごくいいなと思いました。

新井ひとみ:私は最初の<グッドモーニング、東京は鳴り止まない雨 寂しさとは長い付き合い 隣り合わせ>まで。すごくグッときますね。ここは、私が歌わせていただいているんですけど、レコーディングの時も雨が降っていたんですよ。「あぁ今日にぴったりだな、今日のために雨が降ったのかな」って思いながら、レコーディングをしました。<寂しさとは長い付き合い 隣り合わせ>っていう部分に、大人になってから寂しさって増えてくるなっていうのを感じていて。東京でひとり暮らしをしていると、寂しさっていつでもついてくる存在で、だから隣り合わせって言葉がしっくりくる。

でも今回のアルバム『ノクターナル』の中にも楽しい曲はたくさんあるし、東京女子流の楽曲を聴いたり、ライブに来たら、楽しい思い出もできるよって思えるんです。寂しかったりしても、今日もお仕事に行けば、メンバーと会えるしって思うと楽しい。ひとりって寂しさもあるけど、でも楽しさもあるよってことも伝えたいですね。

中江友梨:私は1番と2番のサビに出てくる<触って 泣いてみれば 空にだって ゆけるのでは?>ってところです。表現がめちゃめちゃ素敵だなと思って。“ゆけるのでは”って歌詞では、なかなか無い表現だなと思うし、とても印象的でした。<触って 泣いてみれば>って、ちょっと恐る恐るな感じもあって、弱いところも垣間見せているなと思って。でも触って、素直になって自分の感情を出してみたら、幸せになれるんじゃないか……そんな風に続いている歌詞だと思うんです。

“viva”って最高って意味もあるので、恋心を楽しんでいるような表現にも聴こえる。だからすごくカッコいいフレーズだなと思ったんですね。<空にゆける>って、最高だと思うから。だから毎回歌うときには、最高っていう気持ちもこめつつ、恋心の切ない臆病な気持ちを思いながら歌っています。



TEXT 伊藤亜希
PHOTO 井野友樹

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