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ヨシダタクミの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

123 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

After School Party!!

saji

HEY!! YOU!! Shout It Out!!

僕らの秘密基地

saji

今日はどんな冒険をするんだろう 君の背中をずっと追いかけた はぐれないように 必死で走る僕を見て 遅いぞって君は笑ってみせた

なんてさ。

saji

君が誰のものだとか そんなどうでもいい事じゃなくて 今日は僕のモノになってくれよ ああ、混ざり合い溶けていく

クラスメート -Album ver.-

saji

初めて会った日のこと 覚えてますか? 同じ部活、同じクラスメート よろしくね。って笑う君は無邪気だ 意地悪で優しい悪魔のよう

アルカシア(TV アニメ「怪病医ラムネ」エンディングテーマ)

saji

愛を詠うよ 君のために 迎えに行こう あの日の僕らを

Maybe It's In Your genes.

saji

超絶的天才過去形 あの頃の僕らはどこだい? 数十年経った今じゃ 立派な凡人のひとりさ

雨と踊る

saji

夜はどうしたって心の中まで 真っ黒な感情を燈すよ ヘイ、ユーノーミー 本当の感情は 僕だって分かりゃしないから

ベルが鳴ったら

saji

冬なんか嫌いだ 寒さを理由にして 優しく抱きしめてくれる "誰か"なんて僕には居ないから

アオイノウタ

saji

思い出ってどんな形なんだろうね 痛かったり柔かったり 色々あるのは きっとひとつひとつを 忘れないように

You & Me

saji

どれだけ長く傍にいたって 知らない事が沢山あるよ 君の生まれた街の 景色、匂いだったり 僕が出逢う前の君に会いたいんだ

STAR LIGHT

saji

僕らがもしも完璧な人間だったら この世はとっくに滅んでいただろ 足りないものや出来ないことの数だけ 君に甘える口実が増えていく

ライブアダイバー

サクタスケ

平凡な壁を ぶっ壊すために ありったけの力で この両手を突き上げれば

ミラーリンク

saji

愛されたいと願った 寂しがり屋のウサギは 土砂降りの夜を今日も 泣きながら歩いてゆく

カルペディエム

水樹奈々

冗談みたいなほどダメダメな 泣いてばかりの人生だ 何故僕だけが損をしてさ "あいつ"

まだ何者でもない君へ

saji

ここは地獄か?天国か? 生まれ落ちて 早や幾十年 思い出すのはいつの日も 画用紙に描いた夢のあと

Born Free(TVアニメ「モンスターストライク」 エンディングテーマ)

水樹奈々

"本当の自分" 自分らしさ なんて誰も 辿り着けない永遠の迷路みたい

エスニックガール

phatmans after school

西暦19xx年 超快楽主義者の誕生 地球って星では Hiになっちゃって 皆ブッとんでるんだ

レイジーシンドローム

phatmans after school

頭がふらつくよ絶望 なぐさめてくれやい現状 無意味な時間だ日常 ばかに愛想だけ一流 夢だけは連戦連勝

sleep in good bye

phatmans after school

あの日は強い雨だった 月も落ちてゆく夜半に 小さく震えて 怯える君と出会った

クリスマスタウン

phatmans after school

Ah...christmas time Christmas love love

ベイビーメイビー

phatmans after school

僕らは夢からやってきた おもちゃの騎兵隊 おとぎの物語へ 連れていってあげよう

夕焼通り探検隊

phatmans after school

とある夏の日 放課後のこと 僕より少し背が高い君と 誰も知らない秘密基地へ向かった 親に内緒の僕らだけの居場所

感性モーメント

phatmans after school

希望や夢を持つことさえも 躊躇ってしまう 画面上の世界が今日も 僕たちを狂わしている

リコーダー

phatmans after school

空を飛んでみたいのと とある夜に願った人 あなたのような羽があれば 私も自由になれるかな

正常性バイアス

phatmans after school

大変に急な話ではありますが 明日で地球は滅亡してしまいます やり残したことがある方はお早めに 来世行きのチケットは既にございません

感脳性リベレーション(TVアニメ「ラグナクリムゾン」2nd オープニングテーマ)

saji

生きる意味さえ 奪い去っていった 歪な世界を 全部壊そうとしていた

After the Rain

saji

雨が降り出したTokyo 灰色の街並みで 足音が水を蹴って 孤独の海を描いた

SHE is.

saji

住み慣れた部屋に さよならを告げてから どれくらい時間が経ったのだろう 新しいアパートの片隅に転がってる

YELL MY STORY

saji

出会った頃の僕らは まだ別々の道の途中で 遥か遠い未来へ向かって 途惑いながら歩いてきたんだ

コトバトビト

saji

人で揺れる 地下鉄のホームでは 誰もが下を向き歩いている すれ違う画面の群れの中 逸れないよう僕はついて往く