あの日聞いた歌に抱かれ 歌詞 西田昌史 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 西田昌史
  3. あの日聞いた歌に抱かれ歌詞
よみ:あのひきいたうたにだかれ

あの日聞いた歌に抱かれ 歌詞

西田昌史

2018.11.7 リリース
作詞
西田昌史
作曲
西田昌史
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
約束やくそくの場所ばしょへ いそぐ足あしがもつれ 倒たおれかけ立たち止どまり 振ふり返かえる街並まちなみ
目めに映うつるものは いつもの人ひとごみ 今いま歩あるいた道みち それさえも見みえない

擦すり切きれるほど描えがいた 夢ゆめの軌跡きせきさえ同おなじように (遠とおくへ)

この道みちの向むこうに 僕ぼくたちの現在げんざいをつなごう 流ながした涙なみだの意味いみを信しんじて
儚はかなく街まちを染そめる 夕陽ゆうひを肩かたにあびて
歩あるき出だそう君きみと手てをつなぎ あの日ひ聴きいた歌うたに抱だかれ

数かぞえ切きれぬほどの 街角まちかどに落おとした
薄うすらぐ想おもい出で 迷子まいごになってさまよってる

自分じぶんのその弱よわさを 過去かこに逃のがしても答こたえは無ない (遠とおくへ)

この道みちの向むこうに 僕ぼくたちの現在げんざいをつなごう 息いき絶たえぬ愛いとしさを信しんじて
歩あゆみは遅おそくても 命いのちここにある限かぎり 歩あるいて行いこう君きみと手てをつなぎ
あの日ひ聴きいた歌うたに抱だかれ

旅路たびじの果はてで僕ぼくは 何なにを見みてるんだろう君きみの瞳ひとみに (遠とおくへ)

この道みちの向むこうに 僕ぼくたちの現在げんざいをつなごう 流ながした涙なみだの意味いみを信しんじて
儚はかなく街まちを染そめる 夕陽ゆうひを肩かたにあびて 歩あるき出だそう君きみと手てをつなぎ
あの日ひ聴きいた歌うたに抱だかれ あの日ひ聴きいた君きみと共ともに

あの日聞いた歌に抱かれ / 西田昌史 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:あの日聞いた歌に抱かれ 歌手:西田昌史