アメツユ夜行自転車 歌詞 空き缶 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 空き缶
  3. アメツユ夜行自転車歌詞
よみ:あめつゆやこうじてんしゃ

アメツユ夜行自転車 歌詞

空き缶

2023.3.1 リリース
作詞
空き缶
作曲
空き缶
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
雨あめが上あがったのは
夜よるの10時じ過すぎで
乗のってきた自転車じてんしゃは
すでに冷つめたくまみれていた

空そらを見上みあげても
星ほしなんてなくて
耳みみをすましても
虫むしの音おとだけで

真まっ黒くろな空そら
星ほしの一ひとつも出でていないな
まっさらな空そら
きれいになりたいんだよなぁ
僕ぼくもあれだけ
一色いっしょくに染そまれたら
思おもいながら走はしる夜よるの帳とばり

雨露あめつゆを連つれて一人ひとり
雨露あめつゆを連つれて一人ひとり
雨露あめつゆを連つれて一人ひとり
雨露あめつゆを連つれて一人ひとり
雨露あめつゆを連つれて一人ひとり
雨露あめつゆを連つれて一人ひとり
僕ぼくは暗闇くらやみ、夜よるのなかへ

空そらを見上みあげても
星ほしなんてなくて
耳みみをすましても
虫むしの音おとだけで
濡ぬれ続つづける足元あしもと
気きにしないで行いけ

真まっ黒くろな空そら
真まっ平たいらな空そら

真まっ黒くろな空そら
星ほしの一ひとつも出でていないな
まっさらな空そら
きれいになりたいんだよなぁ
僕ぼくもあれだけ
一色いっしょくに染そまれたら
思おもいながら走はしる夜よるの帳とばり

雨露あめつゆを連つれて一人ひとり
雨露あめつゆを連つれて一人ひとり
雨露あめつゆを連つれて一人ひとり
雨露あめつゆを連つれて一人ひとり
不安ふあんを抱かかえて一人ひとり
不安ふあんを抱かかえて一人ひとり
僕ぼくは暗闇くらやみ、夜よるのなか

走はしる、漕こぐ
僕ぼく以外いがい誰だれもいない
走はしる、漕こぐ
黒一色くろいっしょくの空そらの下した

アメツユ夜行自転車 / 空き缶 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:アメツユ夜行自転車 歌手:空き缶