太陽がまた輝くとき 歌詞 三浦祐太朗 ふりがな付

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よみ:たいようがまたかがやくとき

太陽がまた輝くとき 歌詞

三浦祐太朗

2022.3.9 リリース
作詞
高橋ひろ
作曲
高橋ひろ
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手紙てがみが届とどいたら 封ふうを切きらずに
そっとしまっておいて 時ときがたてば
僕ぼくの今いまの気持きもち きっとわかるはずさ
最初さいしょで最後さいごのお願ねがい

優やさしくなれるほど 強つよくもなくて
ひたむきに愚おろかに 抱だきしめあったね
黄昏たそがれせまる頃ころ ここを去さる背中せなかに
遠とおくの窓まどから勇気ゆうきの矢やを射いるよ

外そとは雨あめが まだやまずに
濡ぬれてる人々ひとびとと街まちが それでも太陽たいよう信しんじてる
古ふるいメロディー にじむシルエット
やわな生いき様ざまじゃとても 絵えにはならないね

マーキュロ塗ぬった後あとの しみる感かんじ
そんな懐なつかしさに あふれた日々ひび
でも振ふり向むかないで 君きみが決きめた道みちは
君きみしか知しらない夜明よあけに続つづいてる

忘わすれないで 忘わすれてくれ
今いまも君きみへの想おもいは 嵐あらしが逆巻さかまく夜よるの海うみ

むせび鳴ないて 群むれはなれた
さまよう2人ふたりの道標しるべは "希望きぼう"の2文字もじさ

愛あいする人ひとにはいつも照てれて言いえないけど
本当ほんとうは誰だれもが伝つたえたい心こころの声こえよ 今いまこそ届とどけ

外そとは雨あめが まだやまずに
濡ぬれてる人々ひとびとと街まちが それでも太陽たいよう信しんじてる
古ふるいメロディー にじむシルエット
やわな生いき様ざまじゃとても 絵えにはならないね

忘わすれないで 忘わすれてくれ
今いまも君きみへの想おもいは 嵐あらしが逆巻さかまく夜よるの海うみ

むせび鳴ないて 群むれはなれた

さまよう2人ふたりの道標しるべは "希望きぼう"の2文字もじさ

外そとは雨あめが まだやまずに…

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曲名:太陽がまた輝くとき 歌手:三浦祐太朗