キミとボク 歌詞 星-シン- ふりがな付

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よみ:きみとぼく

キミとボク 歌詞

星-シン-

2023.5.1 リリース
作詞
星-シン-
作曲
星-シン-
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今いまふと思おもえば互たがいにボクら
いつの間まにか気きづくと惹ひかれあったね
はじまりは仮初かりそめの想おもいが重かさなって
愛いとおしいと心こころがささやき始はじめた

ズルいよね ありふれた日々ひびの中なかに
キミが深ふかく 色濃いろこく刻きざまれてく
どんな未来みらいを思おもい描えがいても
肩かた寄よせあい 隣となりで笑わらうのは
キミだったんだ

ふたりの愛あいがこれからもずっと
かけがえのない幸こうで包つつまれるように
手てと手て重かさねて 歩幅ほはばをあわせて
誓ちかいの輪わに紡つむぎあおう

幾度いくどとなくぶつかることもあって
泣ないて許ゆるしあって 繰くり返かえすけど
他ほかの誰だれかじゃなく キミとボクだから
弱よわさを見みせあえるんだね

わかりあおうとすればするほどに
すれ違ちがう時ときもあるボクらだけど
誰だれに何なにを言いわれたっていいよ
どんな日々ひびも超こえて行おこなけるって
わかったんだ

覚悟かくごの狭間はざまに巡めぐり会あえたから
かけがえない芽生めばえた生命せいめいを守まもるよ
手てと手て繋つないで 心こころ通かよわせて
家族かぞくの輪わを紡つむぎあおう

一いち秒びょうでも 長ながく寄よりそって
愛いとおしい日々ひび 尊とうとい日々ひびをこの胸むねに
何なにがあっても永遠えいえんに

ふたりの愛あいがこれからもずっと
かけがえのない幸こうで包つつまれるように
手てと手て重かさねて 歩幅ほはばをあわせて
誓ちかいの輪わに紡つむぎあおう
家族かぞくの輪わを紡つむぎあおう

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曲名:キミとボク 歌手:星-シン-